根岸S、アンズチャンは5着でした。
ダート短距離の追い込み馬といえば、少し前ならブロードアピール、最近ではシルクフォーチュンでしょうか。
ブロードアピールはダート短距離G1があればきっと勝っていたであろう豪脚の馬でした。特に直線の長い東京競馬場で見せてくれた末脚は凄まじい迫力でしたね。
アンズチャンはまだまだその域には達しませんが、徹底したレースぶりは見ていて気持ち良い(^^)
今日は先行勢が残る苦しい展開、それでも最後方からよく追い込みました。
オープンのレースに慣れてくれば、どこかで勝つチャンスが来ると思います。
無事に走り続けて、またごぼう抜きの1着を見せて欲しいですね(*^^*)