青山繁晴さんが、2022.11に発刊した「夜想交叉路」を、改題、改稿し、文庫化し発刊された。

興味深いストーリーである。

恐らく実体験を交えながら創作されたものと思う。

ただ、私には共感できるところはないのが残念。