昨日は町内会のバス旅行。
出発が朝の7時と早くて準備が大変でした。
流石に甘い。
でも種無しなんでラクチンでした。
4房くらいでもう満腹、一番食べた方で6房でした。
こんなに大きくなるんですねブドウの木は!
人手での作業なんだぁって感心。
午後だったので売り切れ多数でした。
家内がスーパーではこの種類は無いとの事で購入。
予定時刻より1時間遅れで集会所に到着して帰宅でした。
昨日は町内会のバス旅行。
出発が朝の7時と早くて準備が大変でした。
湖に戻り釣り開始の午後遅く。
魚さんは時間によっても食いつきが違います。
今回のこの時間は釣り堀状態でびっくり。
フライを投げ込むと瞬間で食いつきます。
こんなお魚も。
あんりゃまぁ!
どんどん釣れます。
でもアメリカなんでキャッチアンドリリースです。
牧場の御馬さんも近づいてきました。
そろそろ終了時間かな?
オーナーさんの犬たちも盛んに走り回ります。
この馬さんもオーナーさんが乗ってるとの事。
今回のガイドをして下さった方のキャンピングカー。
大きいので自宅には保管できずにここに駐車してあるようです。
まぁなんせ広いですからね。
今回は来た序に電源関係の不具合を修理しておりました。
お隣には大型トラクター。
牧草を刈り取ったりしてるんでしょうね。
牧草も丸くなって積んでありました。
さて、ガイドさんの御自宅まで帰ります。
帰宅したら奥様からビール。
モーテルまでは送っていって下さるとの事。
安心して飲めます。
各種の御摘みとアメリカンサイズのステーキです。
ベランダにある焼肉機で焼いて下さいました。
これだけでお腹いっぱい!
デザートまで出してもらってモーテルに無事に帰宅できました。
次の日は今回の旅行のメインでもある釣りをしながらボートでの河下りになります。
今回の釣りは個人敷地内の湖。
プライベートなので釣りの許可証は要りません。
プロの方の指導を受けて素人にも釣れました。
地平線まで全部私有地のオーナー様にご挨拶。
何と同年齢でした。
ガイドの方のフライを変えましょ!の提案でお店に戻ります。
色々ありますねぇ。
素人の自分にはまったくわかりません。
オーナー様の飼い犬がお出迎えです。
倶楽部ハウスになっていて剝製がいっぱい。
こんな薪ストーブがありました。
ランチをガイドの方の手作りで頂きました。
これが個人所有の湖。
良く見るとお魚いっぱい。
友人もガイドさんとガンガン釣ります。
湖から河へとガイドさんの4WDで広大な草原を走ります。
釣り竿はこんな所へ。
これで高速道路もOKとの事。
草原の途中にあった白頭鷲の巣。
御本人は木の上を飛んでました。
巣は軽トラくらいの大きさでびっくり。
梯子を越えて河に出ます。
ここではあまり釣果が無かったですね。
綺麗な空です。
膝くらいまである草原を走ってまた湖で釣りましょうって事で戻ります。
コロラド州南東部にある世界一高い場所にある吊り橋。
過去にここまで来たのですが渡らずに帰ってしまいました。
今回は39$の入場料を支払って見学。
ここに世界一高い場所にある吊り橋と書いてありました。
板張りなので隙間もあり、ちょと怖いです。
一応歩いて往復。
橋から見えるゴンドラ。
この料金が入場料に加味されてます。
とりあえず乗車。
お隣の方に許可を得て撮影。
ゴンドラの隣はジップライン。
こちらは別途有料でした。
何人か乗ってましたね。
まぁ怖いので自分はパスです。
吊り橋見学も終えて、これまた昔に釣りをした湖を見学。
もうすっかり忘れた風景でした。
湖に向かう道路はアメリカ的風景ですね。
ここを南限としてフェリスコへ戻ります。
峠を越える頃には山々は雪景色のコロラド州です。
途中にあるコンチネンタルデバイド。
大西洋側と太平洋側の境目になります。
看板の裏はステッカーだらけ。
こんなのもアメリカ的風景です。
モーテルに到着して料理の特異な友人がハンバーグを作ってくれた。
そして買い置きしてあるピザを電子レンジで温めて夕食です。
継ぐ朝に走っていたら本物のシェリフの車が前にいます。
安全運転、安全運転。
途中で寄ったスーパーからの風景。
紅葉も近いですね。
さて、今朝は鳥の鳴き声が凄い。
カオジロガビチョウって鳥らしい?
お隣の笹薮にいっぱいおります。
仲が良いねぇ。
御夫婦かな?
昔は見たことの無い鳥です。
どんどん生態系が変化しますね。
明日はやっと釣りの風景になるでしょうかね?
今朝は起きたら鳩の鳴き声。
良い天気になりそう、そして気温も低い。
昨日は軽トラに友人から頂いたパッチを張り付けた。
コロラド州へ行ったのに何故かテキサス州?
さて、フェリスコから南へ、地方道路の7号を南下。
今夜の宿はキャンピングカー。
あらまぁ!到着したら誰もいないので電話して呼び出した。
お休み時間だったみたい?
アンティークを基調にした宿でしたね。
Starlite Vintage Resortと申します。
事務所はこんな物が壁一面でした。
アンティークは知識が乏しい。
今回宿泊したキャンピングカー。
どうも中古のキャンピングカーでホテルを経営してるようです。
着想に拍手。
これでキャンピングカーに宿泊初体験です。
まぁ狭い狭い、日本人でもこれですからねぇ。
こちらでは犬は普通の風景。
トイレも完備されてます。
後処理をきちんとね。
良い天気でした。
明日は世界一高い場所にある吊り橋を訪ねます。