昨夜、深夜3時前くらいに変な事がありました。
寝ていたら、屋根に何か重そうなものが落ちてきた音で目が覚めたんですw(゜o゜)w
ガタン!!!ガタッ!!ゴロゴロゴロ…
転がるような音もしました。
次の日、屋根の上を確かめてみたんですが、何も無いし屋根に傷とか穴も無くて何ともなかったんですよ(゜_゜?
何だったんだろぉ?
隣の家がけっこう近くに隣接して建ってて、隣から何か落ちたかと思ったんですが、何でもないし…
転がって落ちてしまったのかと敷地内を探しましたが、特に何も落ちてないし…
それではここでクエスチョンです!!
大きな音で屋根に衝撃を与えたモノとは、一体なんだったんでしょうか?
(答えが無ぇってのにクイズにするのか?…笑、大喜利かよ…)
草〇『さぁ~こちらはノーヒントでよろしいでしょうか?』
〇東『ノーヒントは無いでしょう~こんなんわかるわけないがなホンマに~もぉ』
草野『ハハハッ~ノーヒントでは難しいでしょうか~はい、黒〇さんどうぞ』
黒〇『これあの深夜3~時頃とおっしゃいましたわね~ぇ~ぇ~、これは夜ならではの物かしら?どうですか?』
草〇『そぉ~~~ですね~~~まぁ~深夜に関係は特にございませんでしょうね~』
〇東『じゃあ~コレは落ちた時、転がるからには丸い物やったんちゃうかと思いますけどもぉ』
草〇『えぇ~えぇ~え~えぇ…質問はここまでにしておきましょうか~』
野〇村『ちょっと待ってくださいよ~~!!僕まだ質問してないじゃないですかぁ~もぉ~』
草〇『ハッス…アス…ハッ(愛想笑い)』
草〇『さぁ〇東さんから見ていきましょうか』
『〇東さんのお答え…スーパーひとしくんで、【ゆで卵】』
〇東『まぁ~コレホンマに解らなかったんですがぁ、重さはともかく丸いモンっちゅうたらゆで卵しか思いつきませんでしたよホンマにぃ~、殻付きでしょうな~』
草〇『なるほどなるほど~…(どうでもいい答えの時の反応)』
草〇『続いて野〇村君いってみましょう~…同じくスーパーひとし君で、【猫】ときましたが?』
野〇村『はい、次の日何も痕跡が無くてある程度重いし、猫は着地が上手いですからね~。何事もなく去ったと…』
〇東『ま〇とぉ!!!猫なわけ無いやろぉ!!!転がる音がしたってゆうてるやろぉ~』
野〇村『な~に言ってんすか~ゆで卵のほうが有り得ないじゃないっすかぁ!!』
草〇『ハハッ…んぁ…笑(マキぎみの時の焦り笑い)』
草〇『続いては、本日のゲスト的〇〇司さんにお越しいただきました。ひとし君人形で【妖精】(小さいオッサン)と書いてありますが?』
的〇『そう~ですね、小さいオッサンいますも。昔、小さいオッサンに縛られてガリバー旅行記みたいなめにあったんすよ!ほんとに。いるんすから!!』
草〇『ほほ~、その小さいオッサンがなんらかの事故で屋根に落ちてきたと?ただ、自信がお有りですが、普通のひとし君で?』
的〇『そぉ~っすね、まあ何かスイーツ的な物かとも迷ったんで』
草〇『…最後は黒〇さんのお答え…自信たっぷりスーパーひとし君で、【隕石】と』
黒〇『えぇ、えぇ、えぇ、もうこれは隕石の類でしょうね。ある程度小さいもの、大気圏で燃え尽きる寸前の小石程度ですとそれほど衝撃は無いんじゃないでしょうか?最初は未確認生命体の【チュパカブラ】と迷ったんですが、こちらのほうが多少は現実的でしょうね』(ここまで息つぎ無しで喋りきる)
はぁ~なんかくたびれた…
以上だぜぇ~
ほんとに昨日の深夜の音は何だったんだろ??