『24』Season-PAO 第2話 | コアなファイティングスタ〜イルG

コアなファイティングスタ〜イルG

足の障害がどうも悪化してきていますが、今までと変わらずブログを書いていこうと思います

前回までの道路工事…

『ピッ俺だぁ!バンソウコウを至急頼むぅ!!水仕事をしても安心防水タイプだぁ!何がなんでもだぁ~!痛くて意識がもうろうとしているぅ!!』

工事はリアルタイムで進行中…


バウアー『よし…これで出血は治まったぁ!』

青島『(ったっく…このワイルドなオッサン何とかしないと…)』

???『どうしたんだい?なんだか空気が重いよ~』

青島『うわぁ…また変な刑事来た~…誰だよあんたぁ?』

???1『僕かい?ハハハッ…名乗るほどの者でも無いさ~…僕を呼びたければ、愛の戦士…パンチとでも呼んでくれたまえ~』

???2『もう~気持ちわりぃんだよぉ~!なんでこんな奴と組まされんだよ~(>Д<)』
『ねぇ~雨の日急いで出かける時に長靴履こうとして意外に柔らか素材でかかとグキッてなれよぉ~』
『雪積もりすぎて地面見えない時、階段の一番下でもう一段あると思ったら無くて一人でフワッと感味わえよぉ~(´Д`)』
???2『あ~申し遅れました…パンチの相棒のクシャと申します…』

青島『あ…どうも…室井さん聞こえるかぁ!もう!わけがわからない!!』
室井『………………………………………すまん…レインボーモナカうまいぞ…』
青島『…………あんたは上に行って偉くなるんじゃ無かったのか!?もう~いいよ…室井さん…』

バウアー『貴様らぁ!また俺を邪魔しにきたのかぁ!カシャ!』

パンチ『おっと~そんな危ない物はしまいたまえ~そんな変な顔をしてばかりいちゃ、世の女性方にひかれるよ~』
クシャ『うるせ~よぉ~!おまえに言われたくねぇよ~!』
『ねぇ~“田舎へ泊まろう”で南米ギアナ高地にでも連れてかれろよ~』
『あれ~?郵便番号無ぇ~ってなれよぉ~!(´Д`)』

『くそぉぉ~~!このおやつはなんだぁ!うますぎるぅ!』

青島『また唐突になんだよ今度はぁ!?』

バウアー『しみチョココーンだとぉ!?こんな物はアメリカには無いぃ!』
『モンドセレクション金賞受賞だとぉ!?くそぉぉ!知らなかったぁ!!』
『貴様ぁ!!コイツをどこで手に入れたぁ!!カシャッ!』

青島『スーパー…』

『プルルルル…ピッ…バウアだぁ!なんだぁ?』
『いい加減に覚えろぉ!!TSUTAYAで三日間!レンタル100円だぁ!!わかったかぁ!』

ピ…ピ…ピ…ピ…ピ…


いまだに道はジャリ道のまま…やはり寒いから中断中?