白内障手術① | FTOのブログ

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「ゆうらりゆうこ」ファン達のブログコメントに惹かれて。いつの間に会社のパワハラ、サービス残業の記録、そして初期の腎臓がん、白内障、高血圧、慢性硬膜下血腫までに、母との暮らしを第一にしたいおっさんの暮らし、

仕方なく6日朝、仕事中に病院へ電話して聞いた。

結果は推奨している事なので、絶対では無いので大丈夫です。

今日からは目薬をつけて下さい。

ということで、手術は8日で変更なし。

しかし、4年ちょっと前の左目の記憶が無い?

なんかグリグリ長くやられて我慢してた記憶だけが残っている。
(泣)

あまり気分良くなかった。

手術は、この記憶が足を引っ張ったかも知れない。

8日の午後、車を友達の家に駐車させてもらって病院へ向かった。

ちょっと涼しいな。友達の家からバス停まで20分以上かかり汗をかいた。

この涼しさと汗も足を引っ張ったか。

病院に着いて眼科窓口に誰も居ないので座っていたら。

まだ来てない?と名前を呼ばれる。ずっと居るのにと思いながら部屋に入り手術の準備を始める。

何回も目薬を点眼して消毒と瞳孔を開く。

アレルギーや病歴の確認などやりながら。

今日は予定より早く進んでいますよ。って熱を計ると7度2分微熱が?歩いて汗をかいてるし、その為かなと応えた。

そして呼ばれ2階の手術室に歩いて行く。

若い医師に昔と変わらないでしょと言われるが。

なんか違うような。腎臓の時の記憶と混ざっているようだ。