女王蜂らしき蜂がベランダの壁にへばりついている | 様々な副業に挑戦し家の完全リフォームを夢見るえふのブログ

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月曜日

晴れ時々くもり

 

 

 

 

 

 

 

昨日ベランダに蜂がいる

と書きましたが。

 

 

女王蜂がいた

 

よく考えると

割と大きいので

女王蜂ではないかと思ってきました。ガーン

 

 

女王バチと働きバチの違い

女王バチと働きバチには、外見的にいくつかの顕著な違いがあります。

 

 

以下に、見た目の特徴として

5項目ほどあるので

説明します。



1. 大きさ


女王蜂は、働きバチよりも体が大きく、

通常は長さが約18~20mmに達します。

特に腹部が長いのが特徴です。


働き蜂は体長が12~15mm程度で、女王蜂より小柄です。

 


2. 体型


女王蜂の腹部は長く、

ずんぐりとした形をしていることが多いです。

また、産卵に特化した体型で、腹部が働き蜂よりも丸みを帯びています。


働き蜂は、腹部が短く、引き締まった体型をしていて
飛行や採蜜などの活動に適した形をしています。

 


3. 翅(はね)


女王蜂の翅は体に対して小さめに見えることが多いです。

翅は飛行には使われますが、
女王蜂は巣の中での活動が多いため、
働き蜂ほど頻繁に飛ぶことがないからです。


働き蜂の翅は、効率よく飛べるように発達しており、
蜜や花粉を集めるために飛び回っています。

 


4. 触角と脚


触角や脚の外見については、
働き蜂と女王蜂で大きな違いはありませんが、


女王蜂の脚は体を支えるためにやや太く見えることがあります。

 


5. 色


色に関しては、種類による差があるため
一概に言えませんが、

女王蜂は他の蜂と区別しやすいよう、
やや暗めの色合いをしていることが多いです。


 

女王バチと働きバチの違いまとめ

●女王蜂と働き蜂は、主に大きさと体型で見分けやすいです。

 
女王蜂なら越冬するので、
ジッとそこにいるのかも。
 
なら駆除しとく?えーん
 
どっかに行ってくれれば
それがいちばんいいんだけど。
 
 
 
 
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