こんにちはウインクブログを見てくださりありがとうございます


   

中学受験における親の役目何が正解か分かりません。我が家の場合

・父親:勉強を教えたり、一緒に考えたり

    スケジュール管理、プリント類整理、

    送迎(一部)、試験結果の分析

・私:送迎、塾講座申込や受験に関する全ての

   手続、お弁当(塾弁も活用)、情報収集、

   愚痴を聴く(勉強のことは口出ししない)

   体調管理

 

私が気を付けていたこと

・模試の結果がどうであれ怒らないニコニコ

・志望校合格は無理等、否定的な事を言わない赤ちゃんぴえん

・主人が厳し目だった為、こちらはサンドバッグに

徹する(私のストレスが・・ゲロー

勉強のことは口出ししないと言ってますが、主人不在時は、丸つけや、塾の先生が採点した宿プリの見直しを一緒にしました(問題が難しかった・・・)

とにかく宿題の量が多くて・・・えーんえーん

通っていた塾は、他塾に比べて面倒見がよく宿プリのアドバイスも的確だったので、ありがたかったおねがい

塾側も、分からない問題は後回しにして塾に聞いて下さいと指導されていました。(親が勉強に介入しすぎると、塾ではこう言われたのに、家では・・と子供が混乱する事が多々ある。時代も違うし、そりゃそうだ指差し

 息子は割と切り替えが早い性格なので、テストの結果が悪くても激しく落ちこむことなく頑張っていたように思います(声掛けは、めちゃくちゃ気を使ったショボーン)中学受験において、親が関わらないと言うのは避けられない。共働きが不利とか片親だから不利だとか言うのは関係なく使える物は使って乗り越えるしかないかなと思います。

上矢印ノートの書き方などは参考にしました。

上矢印これのおかげか、国語の点数は良かった。

上矢印もう捨てましたが、お風呂に貼ってました。


上矢印受験シーズンは手放せない。


因みに

五月の塾代→約16万ドクロドクロ

公開テスト志望校判定→第一志望校D判定

(Aが一番よい。Dが最下位)


本日も読んでいただきありがとうございますニコニコ