玄関を開けて、我が家に足を踏み入れた瞬間、

 

 

わぁ〜

 

 

という声がひろがってゆきました。

 

 

私の中の「嬉しい」

 

がひろがってゆく瞬間

でもありました。

 

 

 

  「それの何がそんなに嬉しいのか?」

 

 

こんにちは、

 

私は

 

本当に幸せに♡

夢が叶っていく

 

岩本智子と申します。

 

 

 

それの何がそんなに嬉しいのか?と言いますと、

 

 

私が玄関をきれいにしているときにイメージしていたことが、

 

目の前の光景として見えたからなんです。

 

 

今回、我が家の玄関をあけて

 

玄関をくぐった方、というのは

 

 

同じ岡山県倉敷市に在住の

狩長裕子さんでした。

 

 

狩長さんと出会うきっかけは、

そう、「玄関」だったんです。

 

 

 

 

この我が家の「玄関」の写真を見て、

 

気になる、と手を上げて

 

 

さらに、

日程調整をされ

 

 

そしてオンラインでもお会いしたことのなかった

 

全くの初めましての狩長裕子さんが我が家に来られたのが、

7月21日金曜日。

 

 

 

そして、12月1日金曜日

 

狩長さんは、「新しい扉」をひらくため

 

我が家に来られました。

 

 

その日は

 

私が、「毎日玄関をクリアにしよう」

と決めて、

やり続けた、

 

54日目のことでした。

 

 

この日、

 

空を見上げると、一面

あつい雲に覆われていて

 

寒々しい朝のはじまりでした

 

「お昼から晴れるかなぁ?」

 

 

 

午前中の講座が11時30頃に終了し

 

「新しい扉」

を開けられた狩長裕子さん。

 



 

 

その後、

お昼休憩をはさみ、

 

午後の講座をはじめる前の

12時15分頃

 

空を見上げてみると、

 

 

すこし薄い雲に変わっていて

「ひょっとしたら。。。?」という兆し

は感じていたんです。

 

 

 

で、午後の講座を終え

 

14時20分頃、外に出てみると

 

 

雲のきれ間から青い空

が姿を現していて

 

 

そのきれ間からは

光がさしこんでいたんです。

 

 

午後の講座修了後、どうしても

外という解放された場

 

で写真を撮りたかったので、

 

「最高のタイミング」

をつかみました。

 

 

 

雲の動き

とか、

 

空の姿

とか、

 

そんな自然と連動しているかのように、

 

狩長さんの表情が少しスッキリ

されているように見えます。

 

さらには、

 

何かあたたかい光

のようなものに包まれている

ような。

 

 

 

私は思うんです。

 

 

玄関をクリアにしていて良かったな

って。

 

 

単に「掃除する」

とかのレベル感ではなくて

 

 

「我が家の玄関を開けて

一歩足を踏み入れる、誰か

 

のこんな姿が見たいな」

 

とか。

 

 

「我が家の玄関から出て行かれる、誰か

 

のこれからの未来が

こうなったらいいな」

 

とか。

 

 

そんなことを考えながら

 

ホウキを手にしていて。



そう、

この空間でイメージしていることが


目の前に現実として現れて


この目で見ることができる!

から。



そんなひとときを楽しんでいます。



 

 

日常で、

ノートと向き合い

 

 

 

 

 

 

「気になることなんて何もなーい」

状態をつくりながら。。。

 

 

 今日もご覧いただきありがとうございます照れ



本当に幸せに♡

夢が叶っていく


岩本智子でしたおねがい



それでは、また

お会いしましょうバイバイ







 

 

 

【1日を振り返る】


1日を振り返る

ってことありますか?


はいパー

私は今、6日間

1日1日を振り返って

います。


え?なんでそんなに振り返って

るの?


って思われる方

いらっしゃるかも

しれません指差し


大事なのは、

線を引く

こと


そして重要なのは、

順番に置いていく

こと


つまりは


日常の気づきは、

線を引いたノートに

順番に書き出すこと


なんですニコニコ


それを手に入れることで、


1日があっという間に過ぎて

何もできなかった…だった


↓のが


あれもこれも

できてる!


ってなって


さらに、


あの人にあんなこと言われた

何かショック…だった


↓のが


そうか!そういうこと

だったんだ、教えてくれて

ありがとう!


ってなって


さらに、


ノートって何書くの、

何も書くことないよ…だった


↓のが


子どもの頃から使っている

ノートが


特別な1枚


が重なっていって



ノート1枚1枚が

宝物になる💎✨💎









だから、

私は1日を振り返り

ノートを開いて

書いています目がハート


ノートをひらいて

夢をひらこう🌈







【2023年10月22日に大きな扉をあけました!】

2021年6月に新しい世界の扉
をあけていたんです。

このときのその扉というのが

「方眼ノート1Dayベーシック講座」
をお伝えしていく
「方眼ノートトレーナー養成講座」
という講師になるための場でした。

なぜ、そこを受講したのか?
と言いますと

元々、方眼ノートが好きで

書きやすいし、
文字がそろって整うし、
方眼の一マスの中に
一文字一文字を書くのが好きだから。


こんにちは

私は
本当に幸せに♡
夢が叶っていく

岩本智子と申しますニコニコ



そんな世界の続き
があるというか

全く知らない世界、

「ノートの正しい書き方」

「???」

何それー!!!

しかも、それをトレーニングする人???

と「???」がいっぱい頭の中に浮かびながら

エイッ
と新しい扉をあけ

方眼ノートトレーナーになったのですが。。。

どれもこれも想像していた世界が
いい意味で180度違っていて!

今まで自分が聞かれたことがないような

いろんな「問い」
を出されて

あれかな?これかな?
って脳みそをあちこち動かしながら

その「問い」に答えていって

えー!

はじめて知ったー!

だからかー!

って、頭の上に💡がつく
ような感覚だったのを覚えています。




それから、2年間で
何枚、方眼ノートを重ねていった
でしょうか。。。

夫の言葉
を感情的に捉えて

涙があふれて

悔しくて

何もかも嫌になって

「もう戻れない・・・」

とまで思ったこともあったんです、実は。。。

でもね、こんな時こそ!
方眼ノート書こう!!!

って、1枚ビリってめくって
書いたんです!

それが、2022年10月6日のこと。

今、振り返ってみると

本当にこう思います、

「このときの自分を褒めてあげたい!

いや、褒めます👏👏👏

あのとき、
あの1枚を書いてくれて

ありがとう!!!」
って。

「この1枚」
があったからこそ、

夫と、今も、
どんどんどんどん
仲が深まっている

そう、心から思えるんです。

よくやった!私!!!

ありがとう!あのときの「1枚」!!!

方眼ノートを開発された
高橋さんがよく言われていることの
ひとつに、

「もしも、あなたが

勉強とか
仕事とか
コミュニケーションとか

うまくいかないことがあった
としたら

それはあなたの能力や才能
に問題があるのではなく

原因はノート

にあるのかもしれませんね。」

という言葉があります。

今日、夫と話していて

実は、こんなことを言われました。

「3年前、智子は
トークは下手ではないけど、
性格的に一歩引いて
遠慮していて
自分の中でもひっかかっていた
感じだったよね?」

「それが、ここ何年か話をする中で、
ひらけていった、
はじけていった、
元々、素質があって
それがかみ合った感じ。

家族、友人、猫
との触れあい

すべてがプラスに動いていき、
すべてうまいことかみ合っていっている」

って。

まさしく!

「うまくいかないことがあれば

能力の問題じゃなくて、

ノートが原因だった」
のかも。。。











そんなことをお伝えした今、
夫との話し合いの中、
解釈のすれ違いが生じまして。。。

なかなかチャレンジングな状態
となっております(笑)

こういうとき、こうやって
ありのままお伝えできていますが

3年前の私では考えられなかった
ことなんですよ。。。






あのときの、
あの

「1枚のノート」
があって、良かった!

そんな1枚1枚を
ご一緒に重ねていきませんか?

私、岩本智子が
目の前にいるあなたを大切に思いながら
寄り添い、お導きいたしますので。


ここで
一つお伝えしておきますと

「世界標準でありながら

小学校5年生
でも書けるかたち、

だから書くのがカンタン」
ってことです。

PS.
写真は、2023年10月22日
方眼ノート開発者の高橋さんに
リアルではじめてお会いした、
高橋さんが方眼ノートトレーナー
向けに開催された、
方眼ノート1Dayベーシック講座(再受講+)
岡山会場にて撮影していただいた一コマです。

今日もご覧いただき
ありがとうございます✨

本当に幸せに♡
夢が叶っていく

岩本智子でしたおねがい