12月17日日曜日、16時前
私は自宅近くの駅前を
父親とふたりで歩いていました。
「店の前に見えるのが、そうかな」
いつも集まっているお店の、
2号店ができたということで、
昨日は、そのはじめての場
での忘年会でした。
予約時間いい頃なのに、
店の外に立っている、お仲間たち。
「なんで中に入ってないんかな、、、」
と父親と話しながら、その団体に
近づきます。
「予約が取れてない、、、」
「1号店にも行ってみたけれど、、、」
そんなお仲間からの声が
1番に耳に届きました。
しばらくすると、
お店の方が出てこられ
扉を開けてくれました、
が、、、
急遽、席を用意している
という状況。。。
何があったかと言いますと、
お客であるお仲間の代表は、
「16時から18名で予約した」
のですが
お店側は、
「6時から、
つまり18時から予約を受けていた」
そうです。
そんな、
コミュニケーションのズレ
からスタートした、忘年会でした。。。
こんにちは、
私は
本当に幸せに♡
夢が叶っていく
岩本智子と申します。
コミュニケーションのズレを解消して、その場を円滑に動かすには?
このときは、16時スタート
だったからか、
席が空いていたので、
急遽、席を確保できたんですよね。
「予約していたのに、席がない」とか
「今年の締めで楽しむつもりが、忘年会が中止」とか
そんな自体にはならず、本当に良かったのですが。。。
お店側にとって、
(お店とお客間のみならず、
夫婦、友人、上司、部下、
どこでも起こりうることではありますよね)
忘年会シーズンの
コミュニケーションのズレって
1番避けたいところでは
ないでしょうか?
コミュニケーションのズレを解消して
その場を円滑に動かすために大事なことは
伝えたつもりで終わらない
ということ。
その中でも重要なことは
事実確認からはじめる
ということ。
つまり、どういうことかと言いますと
事実確認からはじめて、
お互い
「伝えた」「わかった」
というふうに
終わること![]()
なんですよね。
そうすることで、
「時間過ぎても、まだ入れない?」
「予約が取れてない?どういうこと?」
だった
のが
時間通りに、すっきりスタートできる
ようになって、
さらに、
「30分以上前に頼んだ梅酒が、まだ来ない」
って何度もお客さんに呼び止められる
だった
のが、
「大丈夫です、待ってます」と気持ちよく
待ってもらえるようになって、
さらに、
「はじめて利用した団体客、
次の予約が入らない」だった
のが、
「定期的に団体予約が入り、
リピーターになる」ようになったりします。
はじめがうまくいくと、
その流れでずっとうまくいく
ってよくないですか?
そのためには、
3つの鍵
が必要です。
1つめの鍵
は、「○○したつもりをやめる」
2つめの鍵
は、「頭の中だけでやらない」
3つめの鍵
は、「見える言葉を使う」
そんな3つの鍵なんですが、
「ちょっと興味あるぞー
」って方も
「何それ、カンタンに手に入るなら
欲しい」って方も
「ちょっと、見るだけなら見たいかも」って方も
こちらから、どうぞ![]()
忘年会のスタートは
いろいろありましたが。。。
2時間も経てば、私以外
アルコール![]()
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で
できあがっている方々ばかりなので![]()
めっちゃ盛り上がって
お開きとなりました![]()
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「父親とそのお仲間たち」
との忘年会に、娘である私
が参加している理由
については、また次回書いてみますね![]()
今日も最後までご覧いただきまして
ありがとうございます![]()
本当に幸せに♡
夢が叶っていく![]()
岩本智子でした。
それでは、また
お会いしましょう![]()

















