Iの夢を見た
俺とYちんとT
それにNさんもいた。
皆で久しぶりに会おうって事になって
昼飯食いに行く事になった。
しかし何故か回転寿司。
俺とNさんが遅れて皆と合流し
YちんとTはあまり食ってなく
ずっと話しこんでた。
Iの前には何故か
デカイ皿に寿司ネタだけが
大量に盛られた皿が置かれてた。
【何だ!やっぱIは生きとるやん!】
と思った俺は今まで見たく
普通に会話しよった。
暫くして誰からともなく
帰る準備を始めた。
エスカレーターの前で
YちんとIが会話しよって
Yちんが泣きよったのをIが
【N(俺)からYちんを泣かすなよって
言われとるけん泣かんで】
って慰めよった。
そして帰路に着いた。
横断歩道を長短いくつか渡る内に
ビルの中を通り抜けて
その時に鏡の前を通るんやけど
俺→I→T→N→Yの順に通って…
俺が歩く速度を落として
何となく鏡をみたら……
Iが鏡に映ってなくて…
I呼んで鏡見せたら
急いで鏡から離れた。
それをみよったYは気づいて俺に
【Iちゃんと鏡に映っとった?】
って聞いてきた。
でも俺は涙しか出てこんくて…。
ひたすら歩きよったら
上下二岐に別れた道に出た。
上の道は普通のコンクリ道で
下の道は小さな川が流れてた
下の道を進みよったら
小さいトンネルみたいなんがあって
しかも川がいきなり深くなっとるけん
先には進めなかった。
で、ずっと歩きよったら
何故か俺の祖父宅(既に他界)近くを通った。
その時に
爺ちゃんに散々 ありえんくらい
Iの事をお願いした。
そこの近くの横断歩道を渡る途中
Yちんの周りを変に飛び回る
トンボみたいなんがおって
Iが捕まえた。
捕まえ方が悪かったのかトンボは死んでしまった。
そしたらどっかから
【お前はもう天国には帰れない】って声が聞こえてきた。
意味が分からなくなった。
聞こえたの俺とIだけ。
それから横断歩道渡り切ってみたら
沢山の人だかりが…。
何やろうって思って行ってみたら
厳つい真っ黒の格好した男の人が
【誰だ!子猫を虐待して殺したのは!】
て叫んでた
すると一人がIを指差した。
俺達は弁解した。
Iは猫が昔から大好きやから
そんな事する筈ないって事と
今までずっと一緒におった事を
伝えた。
と ここで目が覚めた。
Iよ…
また夢に出てきたな(笑)
何か意味はあるんかい?
意味があるなら
直接教えてくれ………
俺とYちんとT
それにNさんもいた。
皆で久しぶりに会おうって事になって
昼飯食いに行く事になった。
しかし何故か回転寿司。
俺とNさんが遅れて皆と合流し
YちんとTはあまり食ってなく
ずっと話しこんでた。
Iの前には何故か
デカイ皿に寿司ネタだけが
大量に盛られた皿が置かれてた。
【何だ!やっぱIは生きとるやん!】
と思った俺は今まで見たく
普通に会話しよった。
暫くして誰からともなく
帰る準備を始めた。
エスカレーターの前で
YちんとIが会話しよって
Yちんが泣きよったのをIが
【N(俺)からYちんを泣かすなよって
言われとるけん泣かんで】
って慰めよった。
そして帰路に着いた。
横断歩道を長短いくつか渡る内に
ビルの中を通り抜けて
その時に鏡の前を通るんやけど
俺→I→T→N→Yの順に通って…
俺が歩く速度を落として
何となく鏡をみたら……
Iが鏡に映ってなくて…
I呼んで鏡見せたら
急いで鏡から離れた。
それをみよったYは気づいて俺に
【Iちゃんと鏡に映っとった?】
って聞いてきた。
でも俺は涙しか出てこんくて…。
ひたすら歩きよったら
上下二岐に別れた道に出た。
上の道は普通のコンクリ道で
下の道は小さな川が流れてた
下の道を進みよったら
小さいトンネルみたいなんがあって
しかも川がいきなり深くなっとるけん
先には進めなかった。
で、ずっと歩きよったら
何故か俺の祖父宅(既に他界)近くを通った。
その時に
爺ちゃんに散々 ありえんくらい
Iの事をお願いした。
そこの近くの横断歩道を渡る途中
Yちんの周りを変に飛び回る
トンボみたいなんがおって
Iが捕まえた。
捕まえ方が悪かったのかトンボは死んでしまった。
そしたらどっかから
【お前はもう天国には帰れない】って声が聞こえてきた。
意味が分からなくなった。
聞こえたの俺とIだけ。
それから横断歩道渡り切ってみたら
沢山の人だかりが…。
何やろうって思って行ってみたら
厳つい真っ黒の格好した男の人が
【誰だ!子猫を虐待して殺したのは!】
て叫んでた
すると一人がIを指差した。
俺達は弁解した。
Iは猫が昔から大好きやから
そんな事する筈ないって事と
今までずっと一緒におった事を
伝えた。
と ここで目が覚めた。
Iよ…
また夢に出てきたな(笑)
何か意味はあるんかい?
意味があるなら
直接教えてくれ………