病んでてしょーもなく
辛くて無理してる時。
それを気付く人が居る。
そー言う人はみんな
『とにかく話せ』
って言うばかりで結局
自分が話した後
『うん』って相づち打つだけ。
最終的には
『でも』って意見を覆す。
所詮は自分の考えを
突き通したくて
“好い人”って思われたくて
話を聞いて自己満足したいだけ。
だらだらと出来もしない理想と
妄想を繰り返し並べ立てて
『溜め込むのは良くないよ』
の言葉を押し付ける。
溜め込みたくて溜め込む人は
そう居らんとよ。
話せる人がおらんくて
どーせ
堅苦しい難しい言葉を
投げられるくらいなら、と
気持ちを出せないだけ。
だから誰も見ていないような
リアルタイムとかブログに
弱音吐いてそれで満足。
だって別に面倒くさい事
言われないし聞かれないし
愚痴を吐き出せる場所だから。
みんな、その人の
“頼れる信頼出来る人”に
なりたくてなりたくて必死。
『俺に話してみろよ!』
『俺はお前から離れていかん』
『俺で良かったら話聴くから』
《大丈夫だから心配せんで》
とか、言うてもそう言ってくる。
必死すぎだろ笑える。
ヘドが出るよね偽善者(笑)
人に嫌われたい人は居らん。
でもそんな事ばっか
しとったらどーせ嫌われんで?
相談すんのは本当に
心の底から信頼出来る人だけで良い。
他の人は黙って見ててくれる
だけで、それだけで良い。
本当にヤバイなって感じた時だけ
声掛けてくれたらいいの。
