ビクンビクンなっている僕を横目に、Kさんは何かを用意しています。
僕「…何してるんですか?」
Kさん「ローションと電マの用意」
ぇえええ!
今イったばっかりなのにー!
と思いながらも、自由の利かない状態で、これからどんなに責められるんだろう、と思うと、またク〇チンが反応しているのが分かります。
Kさんがローションをク〇チンを中心にかけていきます。
Kさん「ぐちゅぐちゅいってる。今からここにこれ(電マ)を当てたらどうなるんだろうね。」
僕「…たぶんイキ狂います。」
Kさん「でもさっき言ったもんね。止めてって言っても構わず責めてください、って。」
Kさんが弱設定の電マを僕のク〇チンに当てました。
イったばかりの僕は強すぎる快感に耐えきれず、叫びまくりました。
僕「あああぁぁぁ!!!!!イク!!!イク!!!またイキます!!!!うわぁぁああ!!!!!」
ビクンと体が跳ね、僕はイキました。
でもKさんは電マを離そうとしません。
そればかりか、更に責めを激しくします。
Kさん「いっぱいイキたいんだよね。もっと責めまくってあげるから。ほら見て。ローションが電マの振動で泡立ってるよ。もっとイっていいよ。」
と言って、再びク〇チンの皮をひん剥き、直接電マを押し当てました。
僕「もうイったから!!もういい!もういい!!イキたくないあああぁぁぁ!!!もうイかせないでぇぇああうわぁぁあああ!!!!!!ひぃぃいいいい!!!!!!」
Kさんはニコニコしながら、「そんなにイキたいなら、強にしたげるね」と言い、電マを強にした。
カチっという音と共に、頭にまで電気が走ったような気がした。