ビクンビクンなっている僕を横目に、Kさんは何かを用意しています。

僕「…何してるんですか?」

Kさん「ローションと電マの用意」


ぇえええ!

今イったばっかりなのにー!

と思いながらも、自由の利かない状態で、これからどんなに責められるんだろう、と思うと、またク〇チンが反応しているのが分かります。


Kさんがローションをク〇チンを中心にかけていきます。

Kさん「ぐちゅぐちゅいってる。今からここにこれ(電マ)を当てたらどうなるんだろうね。」

僕「…たぶんイキ狂います。」

Kさん「でもさっき言ったもんね。止めてって言っても構わず責めてください、って。」

Kさんが弱設定の電マを僕のク〇チンに当てました。

イったばかりの僕は強すぎる快感に耐えきれず、叫びまくりました。

僕「あああぁぁぁ!!!!!イク!!!イク!!!またイキます!!!!うわぁぁああ!!!!!」

ビクンと体が跳ね、僕はイキました。

でもKさんは電マを離そうとしません。
そればかりか、更に責めを激しくします。

Kさん「いっぱいイキたいんだよね。もっと責めまくってあげるから。ほら見て。ローションが電マの振動で泡立ってるよ。もっとイっていいよ。」

と言って、再びク〇チンの皮をひん剥き、直接電マを押し当てました。

僕「もうイったから!!もういい!もういい!!イキたくないあああぁぁぁ!!!もうイかせないでぇぇああうわぁぁあああ!!!!!!ひぃぃいいいい!!!!!!」

Kさんはニコニコしながら、「そんなにイキたいなら、強にしたげるね」と言い、電マを強にした。

カチっという音と共に、頭にまで電気が走ったような気がした。
はじめまして。
FTMのともやです。
上下共にオペは終わり、普段は会社員として普通に過ごしています。

ここでは表のブログでは書けないことを書けたらなぁと思っています。

それではみなさん宜しくお願いします。


















さて、いきなりですが、僕はFTMにしてはきっと珍しい、


M で す 。


こんなカミングアウト要らないか。


痛いのとかは嫌ですけどね。


それを了承してこのブログを読んで頂きたいと思います。



では。

今からオナりながらエログを綴っていきたいと思います。