中学一年生の2学期の頃から


不登校だったひーちゃんですが、

体調不良の原因のひとつは女性独自のホルモンの影響もあったのでは、と感じています。


ひーちゃんは幼少時代から自分の体調の変化に敏感で、平熱より2~3分高い程度の微熱でも

おひつじ座「身体が辛いから熱計って」

と自分で初期の発熱で気づく子供でした。

おかげでひどい風邪にはならずに微熱とか朝晩ちょっと咳が出たと言う程度でゆっくり休んで治していました。


中学生になってからは、私の知らないところで無理をしていたと後で聞きました。


小学校高学年の頃は、1~2ヶ月に1日程度ストレスが溜まると1日お休みしてその後頑張れる感じでした。


らびママは、中学の時もゆっくり休んでまた行けると最初は思ってました。



高校生になって最近


体調が少しずつ落ち着いたきたので


毎月の満月生理、満月は重めでPMSも少し気になるけれども、なんとか日々こなせる程度になってましたが、


先月は何故か2週間も早くきてしまって、さすがにアルバイトはお休みしました。


そして今月は27日でまあまあ時期的には良かったのですけど、習い事はお休みしました。


それでも学校だけは行きました。


ちょっとぐらいフラフラでも熱さえなければ今は大丈夫みたいです。


学校は少人数で、不登校経験者が多く、ストレスから体調不良になる人、ゲームで夜昼逆の人、いろんな生徒が集まってます。


友達が夜中ゲームのイベントに出て、朝昼寝て、夕方起きて登校してる。


そしてキチンと食べれてない事も心配してるひーちゃんです。


ひーちゃんの学校はいろんな悩みを抱えて頑張ってる人の集まりです。


心配し合える仲間がいるのと居ないのでは全然違うのだな~と痛感してるらびママです。