下校友達


最初の1~2週間ぐらいは3人で下校して、友達と別れたところまでニコニコらびママが車でお迎えしてました車

名前忘れてしまいましたが、

AちゃんとBちゃんとします。

ある日ある時突然にAちゃんから避けられるようになったひーちゃんでしたキョロキョロ

Bちゃんからはラインで

ショボーン「Aちゃんから怒られるから一緒に帰れないけど、私はひーちゃんをイヤじゃないからね、ごめんね」

ひーちゃんは[Aちゃんには悪意がないアピール]を続けたみたいで良く頑張ったと思います。

たまたま[笑顔で挨拶][目があったらニッコリ笑顔を見せるか手を振る][困ってる様子を見たら助ける]他、自分でいろいろ考えて行動してたようでした。

Aちゃんは少し気紛れなのかは知りませんが

またまたある日ある時突然、あちらから話しかけてくれて何事もなかったような振る舞いだったとひーちゃんから聞きました。


もともと陰口や悪口が多いのでいじめは発生しやすかったのでしょうか❓

Aちゃんがいじめの対象になりました


これはひーちゃんから聞いた事ですが、

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Aちゃんが、担任のダンク先生に

えーん「みんなが私を避けてる、いじめられてる」

と訴えました。

ダンク先生は

うーん「気のせいだから大丈夫だよ」

と言うのを一緒に聞いた。
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入学式の後のホームルームでは

ダンク先生は

うーん「私は大学でバスケットやってて、本当にいいチーム仲間に恵まれてたからそんなクラスにしたいです」

挨拶の時にそんな事を言ってたのを思い出しました。

先生は目の前の生徒の言う言葉よりも、自分のイメージしてる『いい仲間の集まるいいクラス』と言う事の方を信じて疑わなかったようで

現実をみていなかったようでした。

ひーちゃんにとって

担任のダンク先生もストレスでした


ひーちゃんは、

中学生の友達が未熟なのは許せたけれども

でも先生の態度は許せなかったみたいでした。

ひーちゃんは自分がいじめにあってなくても、辛い

むしろ自分が合う方がマシと考えていたみたいでした。

高校生になってからは自分も大切に出来るようになったひーちゃんですが

中学生の頃は、友達が何か言われたり、もめ事見たり聞いたりするのが辛いようでした。



栗の花も咲いています

今日はアルバイトと学校です。

この生活にも少し慣れてきたけれど、やはり疲れやすいひーちゃんです。

ひーちゃんは自称ロングスリーパー

赤ちゃんの頃は本当に寝なくて困ったけれど

小学校低学年では9時半、高学年では10時に就寝

昨夜は10時半に寝て朝7時半に起きました。

まだ眠いと言ってました。

睡眠時間は人それぞれ

けれども1日24時間は全員一緒ですから、ロングスリーパーの人は、違う人よりは忙しく

それもストレスかもしれないです。