私の周りでお願い出来る人に、

不登校になった時最初、ベッドから出たくないと思ってたひーちゃん

気が向いたら楽しい事と組み合わせてならお出かけ出来るようでした。

それでらびママはこっそり周りの信頼出来そうな大人達には、ひーちゃんに合った時はさりげなく日常会話だけにして学校の話しはしないようにお願いしていました。

そのなかで1人ぐらい

昔学校は楽しかった、学校が楽しくないわけがないと言ってた人もいた

ひーちゃんの話しはしないで

一般論として話しました。

平日子供を見たら、挨拶見たいに

「今日は学校は?」と聞いたり

子供に何を話しかけていいのかわからないからと言って

「学校楽しい?」なんて聞くのも止めてあげて欲しい

本当に楽しくなくても空気読んで楽しいと答えないといけない子供はかわいそうだから


ニコ「じゃあ何を話せばいいの?」

きっと何を聞けばいいのと言う意味

お願い「何も聞く必要ないよ

様子見ておしゃれしてたら

『ヘアースタイルいいね!』とか

ゲームしてたら

『ゲーム楽しそうだね』とかその子に合わせればいいと思う」

ニコ「ゲームなんてわからない、子供にはついていけない」

お願い「ついていく必要ないよ、ゲームわからないなら『わからないから教えてね』って、子供は好きな事なら喜んで教えてくれるから」

そんな話ししたのを覚えています。

らびママも

質問好きな人とはシンドイ時はある


前にテレビ番組で見たけれど

質問は寄り添う事にはならないらしい、

質問するのは自分がリードしたいからって

質問されるのが嫌で仕方ない私、理由わかった気がした。

ゲームでも何でも心を少し開いて好きな物の話ししてくれる子供の目はキラキラ素敵と思うのでした。



先日、久しぶりに中学1年のももちゃんに会いました。

昨年小6の時はミッフィちゃんをダッコだったのに

ゲームのマスコットに変わってた、

これも成長かな?

そう、ももちゃんもゲーム好き

私は1度聞いたぐらいでは覚えられないけど

教えてねって感じで話しかけたら

楽しそうに話してくれました。

何故かとても早口で、一気に話してくれました。

わからない事、帰ったら娘のひーちゃんに教わりました。

ももちゃんとひーちゃん、ゲームの趣味合うみたいだねと言うと

人気あるゲームだからね

らびママ、やはり良くわかってないのがわかって良かったかな?(笑)