不登校の家族の事
以前アップした自覚無かったDV被害
DVは身体への暴力とか言葉の暴力と思って
た。
で、被害の自覚無かった
実際、らびママの配偶者ひーちゃんパパは身体への暴力は無かった
むしろらびママ、ストレスからの度々発熱とか、体調不良にはどうすれば良いかをアドバイスしてくれてたし
(今思うと、今日は休みなさいとかアドバイスだけ 忙しいと発熱の事には触れずに、大変だね、ご苦労様とか、
大丈夫?とか言われた事は無かった)
それでも、穏やかに言われると優しそうな気がしてた
その上外面いいから会う人会う人に、
「優しそうないい旦那さんだね」とか
「子供の面倒みてくれるなんて、いい旦那さんだね、あなた幸せだね」とか言われてたから
なんとなく感化されて
不満持つのは悪い事と思ってた。
自分の心に蓋をしていた。
DVの内容としては
経済的DVでした。
自営業の専従者として、従業員よりも長く働いていたし、責任ある役職に無理して付いてたけど
10年以上給料が未払いだった
かと言って生活費ももらってなかった!
いろんな不都合あったけど、知らないうちに慣れていた。
子育てと仕事と家事に追われて変えるだけのエネルギーが無かったのかもしれない。
その上、アルバイトの教育係とか、面倒なお客様を預けて親睦を図るイベントや勉強会
やることばかりでなかなか向き合う時間無かった
やっと見つけた時間は子供が寝てから
この環境を変えて欲しいと話しても
ポジティブでなければいけないと思っているパパにはなかなか伝わらない
いつも長女のピーちゃんが起きてしまって
「お母さん、お父さんとケンカしないでー」
「違うよ、お母さんは家族みんなにも良くなるように話してるだけなの」
「それでも嫌だ、お母さんとお父さんは仲良く笑っていて欲しいもん」
この数年後にピーちゃんが
「私、服買うときはいつもいつもお父さんも一緒で欲しい服買ってもらえなかった」
と不満を言われてた
内心
お父さんがお金くれないから買ってあげれなかった
お母さんは穴の空いたトレーナーとジーンズ
あれでも頑張って買う機会作ってたのに
今の環境を変えたいと思ってお父さんに夜話してると泣いて止めたのピーでしょと思ったけど
言えなかったわ。
パパが連れて行ってくれてたお店は地元のばあちゃんに人気のお店、
後からずっとパパの
