こんにちはー照れ

中学から不登校だった娘のひーちゃんでしたが、


最初らびママは

ちょっと疲れただけ、体調不良なのは思春期のホルモンバランスのせいと思ってました。

とにかくひーちゃんの体調見ながら、休むなら出来れば学校の事は一切忘れてゆっくりさせたいと思うのでした照れ

けど、周りの大人はそんなひーちゃんを許してくれませんでしたムキー

らびママもすっかり忘れてたのだけど

ひーちゃんの話しではえー

おひつじ座「私が不登校になったとき、友達のお母さんとかは、学校行けないのを心配するのに、お母さんは『1人ぐらいこう言う子供がほしかった』って言ってたよ」

うさぎ「そうだった?忘れた?でも、他のお母さんみたいな心配はしてなかったかもね」

特別支援学級で、涙目になって先生方と話してるママいたけど、

らびママは申し訳ないぐらい

学校に行けない事がそれほど苦にならなかった

学校の学年主任の先生とは昭和ネタで話しが盛り上がったし

特別支援学級の先生ともいろんな話し出来た。 

長男のにいにぃと長女ピーちゃんの時は、家庭訪問と学期毎の三者懇談会で、1年、2年は成績の話し、3年なると進路の話し

ひーちゃんの時は違ってた。

家庭訪問は1人20分の枠があったけれど、時間関係なくゆっくり話せた!

学校行ってないからと、先生と本人も沢山話してた。

普段も懇談会とは関係なく話せた!

そう考えると、

良いことあるよー不登校の親(笑)


とは言え、らびママも学校行くと疲れた😖💦

疲れる理由わからないけれど学校って疲れると言う事を、わかってあげれたかも

これは不登校で無くても言えるかもしれないけれど

親たちの常識では子供は救われない

かと言って親が非常識では子供は片身が狭い

常識、非常識にとらわれないところに子供を救う何かがあると思うのでした



子供3人揃ってた頃、朝の支度とお弁当づくり、車でそれぞれを送る生活、

自分はご飯どころか水分補給する事も忘れてた
危うく熱中症になりかけたらびママ晴れ

今は、お茶飲む時間があるコーヒー

最近、家にいる時はお茶ばかりしてる感じ、もちろんおやつ付きチョコカップケーキ

話して戻って、子供の事……

子供が悩んで、何かやりたくなった時期が進路決定の3学期になるとは限らない

桜4月になってせっかくどこかに行き始めたけれど

子供が5月か6月になってやっとやりたいことに気づくかもしれない、今の場所を違うと思うかもしれない

社会は受け入れてくれなくても親だけはわかってあげたいな~って思うこの頃ですウインク