金・・・・・・・・売り転換中
白金・・・・・・売り転換中→買い転換近し
ガソリン・・・買い転換近し
東京ゴム・・売り継続中
円・・・・・・・・円安に転換近し
金・・・・・・・・売り転換中
白金・・・・・・売り転換中→買い転換近し
ガソリン・・・買い転換近し
東京ゴム・・売り継続中
円・・・・・・・・円安に転換近し
週明けから、(基本的に)
09:30・12:30:15:30の時点で、各銘柄の
転換基調(方 向性)を記載していきます。
宜しくお願いします。m(_ _ )m
金・・・・・・・・3,050~2,850(週明けは高いが値段調整で下落も?)
白金・・・・・・3,250~3,050(調整安 高値圏での値固め)
ガソリン・・・37,500~34,000(軟調地合い)
東京ゴム・・136.5~120.0(さらに下値テスト)
コーン・・・・・18,000~16,700(引続き軟調、目標値安値は買い)
大豆・・・・・・34,00~32,500(軟調地合だが目標値あれば買到来か
日経平均・・7,450~7,250(引続き軟弱地合い)
円・・・・・・・・93.0~96.0(じりじりと円安へ)
全般に軟弱な地合いで、戻り売り銘柄が多い。貴金属は基調の強さは
一番信頼できるが、今週は高値圏での値固めとなるだろう。
エネルギー関連は引続き軟調な展開となろう。
穀物は、今週から3月初旬にかけての安値場面は絶好の買玉を仕込む
時期となる可能性が大きい。
わが国の刑法も、明治初期に2世紀も以前の独啓蒙主義時代の
「プロシア一般州法」を基本概念としている訳だけど、もっと
合理性を持たせられないものなんでしょうかねえ。
温故知新という故事来歴があるわけだから・・・・・。
古き良き物は、そのまま継承してさあ、悪気を一掃し、
考えるに、
プロシアの責任能力が基底を成しているのであれば、
現在の「少年法」
19歳と364日、の人が刑を犯しても、少年法の適用!!
20歳と1秒でも現行の刑法適用!!
矛盾してるよね。
相場のほうがもっと合理的。損は損!はっきりしてるよね。
もう適用が無くなった刑法200条。
いわゆる、尊属・・・。これなんかも、単なる199条じゃなくて
復活させようよ。
それと、弱者、幼児虐待etc、etc。。こんなんは、先のハンムラビ法典
に則り極刑に処さなければ・・・。
言い過ぎたかなあ。
蛇足だけれど、過日、たったの、たったの4分で駐禁の切符を
切られました。後ろに停まっていたベンツは無罪放免!!
弱者イジメか~~~って叫んでも遅いけど・・・。
相場が、タルイもので・・・・・・・。
・・・女性の顔に酸をかけて失明させた。として有罪となった加害者
が、イスラム法の「目には目を、歯には歯を」の原則に従い、同じ方法
で失明させる刑罰を受けることが確定した。そうです。
以下、援用・・・。
紀元前3500年頃、メソポタミア(現在のイラク)に、最古の文明が
花開きました。 その担い手は、シュメール人といわれています。
彼らは、都市国家を作り、金属器を使い、世界最古の文字を発明
しました。この文字は、粘土板にアシの茎を斜めに切ったもので刻まれ、
その形状から楔形(くさびがた)文字と呼ばれています。
そして、前1800年頃、この文字を使って書かれた全237条の法典が
登場します。これが、「ハンムラビ法典」です。ハンムラビとは、
当時メソポタミアを支配していたバビロニア王国の国王の名です。
「目には目を」。あまりに強烈な印象を与えるこの言葉は、実は、
ハンムラビ法典に由来しています。
ハンムラビ法典第196条には次のように書かれています。
「もしある市民が、他の市民の目をつぶすならば、彼の目を
つぶさなければならない」
また、第200条には、こうあります。
「もしある市民が、彼に対等の市民の歯を打ち折るならば、彼
の歯を打ち折らなければならない」
「目には目を、歯には歯を」なのです。この、「同害復讐」の原則こそ、
人類が初めて制定した法なのです。
現在、西アジア一帯で広く使用されているイスラム法もまた、
基本的にこうした、同刑罪の原則の上に成り立っています。
もしかしたら、「目には目を、歯には歯を」の原則こそ、人間の本質に
もっとも適した刑罰法なのかもしれません。
この原則に従えば、人を殺した者は、当然、自分の死をもってその罪を
償わなければならないことになります……。
もっとも、ハンムラビ法典は、カンペキな同害復讐法だったというわけ
ではなく、身分によって刑罰が違っていたようです。たとえば、
奴隷の目をつぶしても、自分の目をつぶされることはありません。
傷つけた相手が奴隷だからです。その場合には、罰金だけで済みました。
あくまでも、支配者階級の法律だったんですね。
また、ハンムラビ法典に基づく裁判は、かなりいいかげんな部分も多く、
立証不可能な訴訟に関しては、容疑者を水に投げ込んでみるんだそうです。
そして、おぼれて死んだら、彼は有罪、浮かんできた場合は無罪となり、
逆に原告の方が虚偽の告発をしたかどで死刑となったのだとか。
全銘柄ともに方向性を欠く動き。
週末を控えポジション調整の為か、各銘柄ともに陰転、陽転が
小幅レンジ内で頻繁に現出中。
12時10分 現在
金(保合い)
白金(陰転中)10:52 3,231円陰転
ガソリン(売り継続中) 陽転近し
ゴム(売り継続中)
ドル円(小幅レンジの動き)
DT向け現在値
金(保合い)・白金10:17陽転(3,203円)
ガソリン(売継続中)・ゴム(売継続中)
ドル円94.04 :10:24 陽転
DT向け現在値
金(2,953円)・白金(3,212円)・
ガソリン(37,430円)・ゴム(133.6円)
戻り売り中
ドル円94.16 : 円高に
ガソリンは18日、17:23に(36,580円)売り転換し、
19日、寄り付きの安値(35,84 0円)では買い指示が出なかったが、
10:39買い指示(35,900円)が出た。
14:10前後に再度途転売りサインが出る模様。
36,500円前後から再度売り上がり。