昨日の「ほんまでっか」でもゆうてはったように…
色って、人間の心理にすごく大きく作用しますよね
「いい人そう~
」とか「ちょっと気難しそう…
」とか、
表情だけでなく、身に付けてる色によって、印象はだいぶ変わります
淡いピンクとか着てはったら、勝手に「やさしそう」って思ってしまいますし、
全身黒尽くめやったら、「何者?」って、ちょっと警戒してしまうんですよね~
そういえば、
Ftime+のカフェdeワークショップに講師として参加されてる、
カラーセラピストのsachiko さんもゆうてはりました
まわりに対して与える印象が変わるだけでなく、
自分の「気分」とか「ココロの状態」によっても、
選ぶ色や惹かれる色が変わるとのこと
不思議ですけど、たしかに、感覚的にわかります。
私の場合、やたら「緑に惹かれる時期」が、年に何回かきます( ´艸`)
そんな自分のココロの状態を感じ取りながら、
指先を使って直接絵を描く、という、より感覚的な表現方法を体験できる講座が、
カフェdeワークショップ に来週初登場します
4月26日(火)
「わくわく・楽しい☆カフェdeパステルアート」
‘パステルアート’について詳しくは、
講師・西野薫さんのホームページをご覧下さいね
→コチラ♪
同じテーマで描いていても、
出来上がりは人によって、面白いぐらい全く違うものになるんだそうです
「えっ…私って…そうやったん?」
っていう、自分でもびっくりな一面に出会えてしまうかも…ですよ
Ftime+
カフェdeワークショップ・4月&5月の予定はこちらから


「いい人そう~
」とか「ちょっと気難しそう…
」とか、表情だけでなく、身に付けてる色によって、印象はだいぶ変わります

淡いピンクとか着てはったら、勝手に「やさしそう」って思ってしまいますし、
全身黒尽くめやったら、「何者?」って、ちょっと警戒してしまうんですよね~

そういえば、
Ftime+のカフェdeワークショップに講師として参加されてる、
カラーセラピストのsachiko さんもゆうてはりました

まわりに対して与える印象が変わるだけでなく、
自分の「気分」とか「ココロの状態」によっても、
選ぶ色や惹かれる色が変わるとのこと

不思議ですけど、たしかに、感覚的にわかります。
私の場合、やたら「緑に惹かれる時期」が、年に何回かきます( ´艸`)
そんな自分のココロの状態を感じ取りながら、
指先を使って直接絵を描く、という、より感覚的な表現方法を体験できる講座が、
カフェdeワークショップ に来週初登場します

4月26日(火)
「わくわく・楽しい☆カフェdeパステルアート」
‘パステルアート’について詳しくは、
講師・西野薫さんのホームページをご覧下さいね
→コチラ♪
同じテーマで描いていても、
出来上がりは人によって、面白いぐらい全く違うものになるんだそうです

「えっ…私って…そうやったん?」
っていう、自分でもびっくりな一面に出会えてしまうかも…ですよ

Ftime+
カフェdeワークショップ・4月&5月の予定はこちらから

京都で被災者のペット預かる市民募集中
京都市が、市営住宅などに受け入れている、東日本大震災被災者の方々の
ペットを預かってくれる企業や住民の募集をしてはります
⇒被災者のペット預かる市民募集 京都市
市営住宅などではペットが飼えないからということで


餌代や通院費は飼い主さんの負担で、
今日・20日から市保健医療課【電話075(222)3429】で受付開始だそうです
でも…被災者の方が、ペットの餌代とかましてや通院費も負担するのって…
大丈夫なんかな…?大変よなぁ…。
飼い主さんからすれば大切な「家族」同然のペットたちと、
やむを得ないとはいえ離れて暮らすのは心苦しいでしょうし、
ペットたちも、慣れへん場所で、飼い主さんじゃない人間と生活するのは
相当なストレスでしょうけど…
※このにゃんこは関係ないですよ。「イメージ写真」です。
それでも、せっかく助かった命ですからね
せめて近くで生活できるなら、完全に手放してしまうよりはいい、ですよね
そういえば震災後、
看板犬テンくんがいる帷子ノ辻にあるカフェ、フムフムヌクヌクさんに行ったとき、
「ペットと一緒に生活できる避難用住宅の設置を」という署名活動をしてはりました。
阪神大震災の時にもペットと一緒に避難できる場所がほとんど無いことが問題になって、
この署名活動をすることでペット同居可の場所が確保されたとのこと
そういう前例があったからこそ、今回の震災では
発生直後からこの署名活動が始まったんだそうです
一緒に生活できる場所があれば、それに越したことはないですよね
まずは、直近の対策として。
大切なペットを預かるのって、責任はもちろんいろいろ難しいこともあるとは思いますが、
京都でペットを飼う余裕のあるおうちであったり、ペット用品を扱う企業やお店さんとかが、
今回の京都市の募集にたくさん名乗りを挙げてくれはったらいいのになぁ…
ペットを預かってくれる企業や住民の募集をしてはります

⇒被災者のペット預かる市民募集 京都市
市営住宅などではペットが飼えないからということで



餌代や通院費は飼い主さんの負担で、
今日・20日から市保健医療課【電話075(222)3429】で受付開始だそうです

でも…被災者の方が、ペットの餌代とかましてや通院費も負担するのって…
大丈夫なんかな…?大変よなぁ…。
飼い主さんからすれば大切な「家族」同然のペットたちと、
やむを得ないとはいえ離れて暮らすのは心苦しいでしょうし、
ペットたちも、慣れへん場所で、飼い主さんじゃない人間と生活するのは
相当なストレスでしょうけど…

※このにゃんこは関係ないですよ。「イメージ写真」です。それでも、せっかく助かった命ですからね

せめて近くで生活できるなら、完全に手放してしまうよりはいい、ですよね

そういえば震災後、
看板犬テンくんがいる帷子ノ辻にあるカフェ、フムフムヌクヌクさんに行ったとき、
「ペットと一緒に生活できる避難用住宅の設置を」という署名活動をしてはりました。
阪神大震災の時にもペットと一緒に避難できる場所がほとんど無いことが問題になって、
この署名活動をすることでペット同居可の場所が確保されたとのこと

そういう前例があったからこそ、今回の震災では
発生直後からこの署名活動が始まったんだそうです

一緒に生活できる場所があれば、それに越したことはないですよね

まずは、直近の対策として。
大切なペットを預かるのって、責任はもちろんいろいろ難しいこともあるとは思いますが、
京都でペットを飼う余裕のあるおうちであったり、ペット用品を扱う企業やお店さんとかが、
今回の京都市の募集にたくさん名乗りを挙げてくれはったらいいのになぁ…

晴れてきたやーん♪
昨日
、散々「雨でもアピール
」したのに
京都は晴れてきましたね~

青空もちらほら
今日です
京都・滋賀の月刊誌『Leaf』×Ftime+コラボ企画
4月19日(火)『お寺deワークショップ 』
~お抹茶とともに楽しむ体験講座~
①ココロのモヤモヤ感を整理する方法を学べる講座
②フラワーエッセンスの世界にふれられる講座
おいしいお抹茶とお菓子も待ってますからね~
晴れてきたとはいえ、風もあって何とも言えない春のお天気なんで
ご予約くださってるみなさま、お気をつけてお越しくださいね~
」したのに
京都は晴れてきましたね~


青空もちらほら

今日です

京都・滋賀の月刊誌『Leaf』×Ftime+コラボ企画
4月19日(火)『お寺deワークショップ 』
~お抹茶とともに楽しむ体験講座~
①ココロのモヤモヤ感を整理する方法を学べる講座
②フラワーエッセンスの世界にふれられる講座
おいしいお抹茶とお菓子も待ってますからね~

晴れてきたとはいえ、風もあって何とも言えない春のお天気なんで

ご予約くださってるみなさま、お気をつけてお越しくださいね~
