100億円の‘ほんやくコンニャク’!? | 毎日忙しい女性が、気軽に、安心して楽しめるサービスを提供していきたい!という想いからはじまった、Ftime+(エフタイム・プラス)。

100億円の‘ほんやくコンニャク’!?

今日の京都新聞朝刊の経済面より電球

「食べるだけで外国語会話ができるドラえもんの『ほんやくコンニャク』。
夢の道具をIT機器で実現しようと、約100億円の国家プロジェクトが進んでいる。」らしい目
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iPhone上で試験公開された音声翻訳ソフトに関する記事なんですが。

この‘ほんやくコンニャクの種’の開発を担う機構には、
約100億円の予算の大半が充てられているらしく、
「2020年度に同時通訳者の能力に接近するプランを想定している(総務省)。」とのことほえ~

iPhoneに限らず、いろんなスマートフォンアプリとかでも開発されてるんですよね、きっと。



スマートフォンが現代人の生活にもたらす変化の大きさって、
きっと想像してる以上に大きいんやろな~きらきら!!

「こんな機能があったらいいな」のレベルが、
もはやドラえもんの道具レベルドラえもんなんですもんね笑


こんなこといいな できたらいいな
あんなゆめ こんなゆめ いっぱいあるけど~♪

みんなみんなみんな かなえてくれる
スマートフォンXPERIAで かなえてくれるぅ~♪」