ほんとの適正価格って? | 毎日忙しい女性が、気軽に、安心して楽しめるサービスを提供していきたい!という想いからはじまった、Ftime+(エフタイム・プラス)。

ほんとの適正価格って?

「当たり前」「こんなもん」って思ってるモノの値段が、
ほんとに適正な価格なのかどうかって…判断するのは、難しいですよね。


規模の大/小・個人/法人にかかわらず、何らか事業をされてる方には
今や必須のビジネスツールとなってる、ホームページ

このホームページを作成する業界に物申してはるブログ・
『あるホームページプランナーの告白』 を書いてる方ペタからの発見したんで、
勝手にご紹介しちゃいます( ´艸`)あしからず…


花最初に気になったのが、こちらの記事
「なぜタクシー運転手は、どん臭いのか?」
花そしてこちらも
「iタウンページの効果は…?」

それぞれの業界についての記述はあくまでもブログ主さんのご意見だと思うんで、
それはそれとして…(^_^;)


適正でない価格がまかり通ってしまう理由として、
この方が指摘されてるのは、情報格差

これはほんと、あるある!って思いましたひらめき電球

自分が苦手意識がある分野とか、予備知識が全くないことって、
けっこう高い値段表示されても「そんなもん…なんよね、きっと。」って
特に深く追求もできずに勝手に納得しようとしてしまいます(TωT)


「そうして情報弱者の事業主は今日も損をする。
だけど多くは自分が損をしていることにすら気付かない。
可哀想です。
なんとかしたいです。」


ブログ主さんのそんな言葉から、
切実な想いと正義感の強いお人柄が伝わってきました。

こういう気持ちで仕事をする人が、もっともっと増えて、
正当に評価されないと、ねクローバー