まるげん@美容整体で未来をデザインする

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大阪の美容整体師のまるげんです 。メディア掲載歴多数。テレビ朝日「おはよう朝日です」毎日TV「天使らんまん」や女性誌「FRaU」「JJ」「美人百花」など。




 

 

疲れたときに
「疲れたときは
甘いもの!」
という感じで甘いものを食べたり飲んだりしているのではないでしょうか?



しかし糖分の摂りすぎには落とし穴がありました・・・


そこで今日は甘いスイーツは顔が歪むについて、ご説明致します。


目次

◆甘いスイーツが歪ませる

◆血糖値は上がってもすぐ下がる

◆それでも食べたい時の甘い物の選び方


◆甘いスイーツが歪ませる



疲労・ストレスを感じると人間は交感神経の緊張が続き、体が血流不足になり血糖値が下がります。


そこで血糖値を回復させようと「食べる」という方法で糖を補給し副交感神経を優位にします。


疲労が大きくなれば低血糖になり、糖質は副交感神経を刺激しくれるのでリラックスするためにはもってこいです。


しかし甘いものを摂取しすぎれば、疲れの原因になります。


砂糖はショ糖といわれ、体のエネルギーになるブドウ糖になる過程が短く急激に血糖値や体温を上げる作用があります。


血糖値が一気に上昇すればインスリンが働き血糖値が下がり空腹感現れ「何か食べたい!」という衝動にかられまた甘いものを食べてしまう悪循環に陥ります。


仕事の合間のブレイクタイムで糖分を補給し、また仕事を頑張るくらいなら大丈夫ですが糖質の悪循環に陥れば体にとって悪影響が出るので甘い食べ物・飲み物の食べるタイミングに気をつけなければなりません


◆血糖値は上がってもすぐ下がる



そもそも血糖値は、食事をすれば上がるものですが、問題なのは、急激に上がった場合です。


急に血糖値が上がると身体にとって負担になるので、血糖値を抑えるために膵臓から大量のインスリンというホルモンが分泌されます。


インスリンは、急に上がってしまった血糖値を急いで下げなければと、膵臓から分泌され、血糖値は急激に下がることになります。


その結果、甘い物を食べる前よりも、血糖値が下がってしまい、集中力が続かなくなるばかりか、余計に疲れやイライラを感じるようになったり、倦怠感におそわれることになります。

また、こうして低血糖状態になると、次は、血糖値を上げようと、アドレナリンやノルアドレナリンなどのホルモンが分泌されるのですが、それが興奮状態や怒りの感情をもたらし、さらに精神状態を乱してしまうことに繋がるのです。


◆それでも食べたい時の甘い物の選び方



一番の理想は、小腹が空いて、おやつの誘惑に負けてしまわないために、腹持ちのよい食事の仕方をすることです。


通常の食事の中で、精製された小麦粉や白砂糖、白米を使ったものばかりを摂取せず、玄米や分づき米、全粒粉など、未精製のものを意識してみましょう。

それでも疲れると、血糖値がすぐに上がる甘いものを人間は欲してしまいます。そんな時は、食物繊維を多く含むものを選ぶようにしましょう。


なぜなら、食物繊維が含まれると消化に時間がかかり、血糖値が急激に上がることがないからです。

まとめ


いかがでしたか?甘い物が歪みに繋がってるなんて!

お勧めは、果物や干しイモ、その他ドライフルーツ、ナッツ類など。また、しっかりとボリュームのあるおやつを食べるのであれば、洋菓子よりは、小豆が使われている和菓子の方がよいでしょう。


負のスパイラルに陥らないよう、上手にストレスコントロールをしながら、食と付き合っていける様に一緒に頑張りましょう!

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電磁波を浴びると身体が過敏に反応します。日本では電磁波の認知が低く、言葉自体を知らないという人も非常に多くいます。


一方、スウェーデンなどのヨーロッパの国では、電磁波は筋肉が硬くなり、骨が歪むと広く知られており、規制も厳しくなっています。


電磁波をあびると筋肉が硬くなり全体の骨が歪み、結果的にお顔が歪みます。今回は電磁波についてご紹介致します。

目次
◆電磁波による影響
◆電磁波から身体を守る為に


◆電磁波による影響



普段あまり意識することがありませんが、私たちは生活する上で様々な電磁波に晒されています。


特に、スマートフォンやパソコンから発生する電磁波は、脳が内臓からの『緊急信号』と勘違いしてしまい、体をサポートする物質を余分に生み出し、


様々な部分に送り届けます。その影響で、筋肉が反応し骨が引っ張られることで歪みを引き起こすのです。


◆電磁波から身体を守る為に



私たちの生活空間には、あらゆる電化製品があふれています。いまや、電磁波から完全に離れた生活を送ることは、むずかしくなっています。


なかでも、からだに近い距離で使うために、大量の電磁波を浴びる危険性の高まるものが、携帯電話とパソコンです。


たとえば、携帯電話は耳に当てて会話をするので、電磁波が脳にダメージをあたえるといわれています。電磁波よけのシールや、イヤホンなどが有効です。



もうひとつ、携帯電話の怖いところは、胸ポケットやお尻のポケットに入れて、からだに密着させて持ち歩いてしまうこと。持ち運ぶときはカバンに入れる、使わないときは電源を切る、といった対処が効果的です。


そして、パソコン。電磁波の影響は距離と関係するので、現在操作している位置から10センチ離れるだけでも効果はあります。また、パソコンの画面にシールドをはるといった対策もいいでしょう。


さらに、画面や壁紙をクリーム色に近い色にすることでも、骨はゆがみにくくなります。


まとめ


このように電磁波ストレスは皆さんの身近にあります!完全に防ぐことは生活上難しいですが、携帯、スマートフォンを枕元に置かないようにしたり、

電話の際はワイヤレスのイヤホンを使用したり手近なことから意識することをおススメします。

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「何となく体の調子が悪い」「肩こりがひどい」「腰痛がつらい」といった悩みの原因は、「ストレスの歪み」かもしれません。

ストレスの原因は長時間のデスクワークや運動不足、偏った体勢など…身体が歪んでしまい、結果的にお顔が歪みます。原因は人によってさまざまです。

身体の歪みは小さな悪い ” が日々積み重なって起きています。

特に肩こりや腰痛に悩まされている方は歪みの影響を大きく受けている可能性が高く、歪みを直すだけで症状が改善することもあるようです。

今回は歪みの原因と対処法をしっかりとお伝えしていきます!


目次

◆身体の歪みが起きる理由

◆ストレスがかかると筋肉が硬くなる

◆小顔にするためのセルフケア


◆ストレスによる身体の歪みが起きる理由



体の歪みはどのようにして起こるのでしょうか。人の体には、意識して動かすことができる「骨格筋」があります。

全身の筋肉や関節は前後左右上下でバランスを取っており、それが崩れることによって体の歪みが生じるとされています。

このバランスの変化によって、肩の高さが変化したり、脚の長さが変わったり、つま先の向きが異なったりすることにつながります。


それでは、体の歪みの原因は何なのでしょうか。いろいろ考えられていますが、大きな原因は生活習慣とストレスです。

・片足に体重をかけて立つ
・運動をすることがほとんどない
・ストレスを感じることが多い
・サイズの合わない靴や下着を身に着けている

こんなことで身体が歪むの?」と思われる方もいらっしゃるでしょう。生活習慣の身体への負荷は本当にわずかです。

でも、このわずかな負荷が毎日何ヶ月何年も続くと、大きな身体への負荷となるのです。


歪みの改善のためには、まずはその原因となる動作を把握して改善の努力をすることが重要になります。

ストレスによる歪みは筋肉と深く関係しており、運動不足や冷え、ストレスなどで筋肉をかたくしてしまう習慣もまた、歪みにつながるおそれがあると考えられています。

◆ストレスがかかると筋肉が硬くなる



人間は本来、あおむけで寝るのが1番いい姿勢と言われています。

しかし、ストレスがたまっていたり、が合っていなかったりとさまざまな原因で「うつぶせでないと眠れない」という人が増えてきています。

うつぶせは顔が圧迫されたり、首に負担がかかりやすい姿勢です。

血の流れが圧迫されてむくみの原因となることもあるため、寝るときはなるべくあおむけや横向きの姿勢を心がけましょう。

日々、仕事や家事などを頑張っている女性のみなさんは、知らず知らずのうちにストレスをためこんでいることも。

そんなとき、無意識のうちに歯を食いしばっていることがあります。

ぎゅっと歯を食いしばることは、歯への負担はもちろん、あごや首の筋肉にも影響を及ぼすと言われています。

ストレスから顔の歪みにつながるだけでなく、物を噛みにくくなったり、滑舌が悪くなることも。


◆小顔にするためのセルフケア



たくさんの骨が集まってできている「頭蓋骨」のずれは、顔のバランスに大きな影響を与えると言われています。

サロンなどでプロが行う本格的なものもありますが、今回はセルフで簡単にできるものをご紹介します。

1. 頭全体を軽圧する



頭全体を5本の指を当て、ぐっと上へ押し上げます。数十秒たったら次はもう少し上の方に指を当て、同じように押し上げてください。

これを頭頂部まで行うサイクルを、同じく合計5分ほど行いましょう。

2.咬筋を軽圧する



物を噛むときに出っ張る、「咬筋」という筋肉。1日に何度も使われる筋肉のため、硬くなってしまいがちです。

ここを指でぐっと押してあげると、こりがほぐれて左右のバランスが整いやすくなります。

まとめ

ストレスについていかがでしたか?ストレスで歪んでしまう「顔」は、日本人の約8割が少なからず歪んでいるというデータもあるほど歪みやすい部分。

歪みをケアしてあげるだけで、バランスのいい美顔になれること間違いありませんね。

また、バランスがとれた顔はメイクもしやすく、毎日のお出かけも楽しくなってしまいそう。

自分の顔を好きになるきっかけにもなりそうですね。あなたも、今日から歪みケアを始めてみませんか?

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