12世紀のコンプレスト体の飾り文字銀座のお教室で飾り文字のワークショップ。12世紀のコンプレスト体の飾り文字はバスタルダ体だった。私が選んだのは同じ時間で無謀にも2文字。MとWだ。青のベースが書かれたものから、しゅるしゅるとフィリグリー(糸のような模様)などを書き加えて行く作業は楽しくもあり、難題でもあったまず、Mね。次がWそしてみんなの力作です。それぞれ個性的で素晴らしい作品が出来上がりました。お疲れ様でした。書き始めると楽しく、奥が深い飾り文字のレッスンでした。