本日は! | BIKERSのブログ

本日は!

おはようございます!


STAFF家入です




特別に告知はありませんでしたが


本日はスイスの誇る


ハイクオリティオイルメーカー『PANOLIN』(パノリン)の





販売応援に来ていただいています!






パノリンとは…


スイスのチューリッヒに本社と自社工場を持つパノリン社は、1949年に創業。
1980年代に世界で初めて生分解性油圧作動油を開発・販売に成功し、現在は約40カ国にパノリン製品を輸出。
2006年からは、モーターサイクル用エンジンオイルの販売を開始し、世界初・世界唯一(2012年12月現在)の生分解性4サイクルエンジンオイルを販売している。
その性能と品質は、世界各国の国家プロジェクトから身近なエンジンオイルまで、潤滑油の世界で認められております。



という、60年以上の歴史を持つ老舗オイルメーカーなのです!



パノリンオイルの特徴


熱ダレ対策に効果的

高性能スーパースポーツ、空冷・油冷ビッグバイク、ボアアップした車両など、真夏の渋滞路等でエンジンストールしてしまったり、オーバーヒートして シフトが入りにくくなってしまったり…。パノリンオイルは極端に熱に強く、オーバーヒートを防ぎます。 例えば、水冷バイクなら水温さえも抑えられます。


シフトタッチが変わらないロングライフ

最近の高性能オイルは1000km~3000km程度で、急にシフトが入りにくくなったり、レスポンスが悪くなったりという 事を感じた事はありませんか? パノリンオイルは急激にシフトタッチが変わってしまうようなことがないロングライフ オイル。次回のオイル交換時まで、気持ちいいシフトタッチを持続します


気持ちいいレスポンス

パノリンオイルのベースに使われている、独自に開発されたスーパーハイテック・エステルの皮膜は薄くて強靭。レスポンスの向上に大きく貢献しています。また、金属への吸着性が高く、長期間エンジンをかけなくても油膜が流れ落ちにくい性能を持っています。


シフトタッチとクラッチ性能が向上

シフトが入りにくい、クラッチのキレが悪い、信号待ちでニュートラルから1速に入れると大きな音とショックがある、などなど。パノリンオイルは金属同士の緩衝を穏やかにし、クラッチを滑らせずに確実なクラッチの切れとシフトミスの軽減を実現します。


小排気量車から大型車両まで使用可能!

パノリンオイルの100%シンセティック(化学合成油)10W/50。一般的にこの数字だけ見ると粘度が硬く、小排気量車やレーサー、冬場の使用は 無理…などのイメージがありますが、パノリンオイルは違います。低温時ではさらさら、高温域ではしっかり保護する独自の「レシピ」。小排気量車からビッグ バイク、レーサーまで、シーズンを通じて快適なバイクライフを楽しめます。







以前実際に、○○社のオイルを某1300ツアラーに入れたら


ギアの入りが悪くなったというお客様がいらっしゃいまして、


その後すぐにパノリンのオイルに入れ替えてもらったところ、


クラッチの切れやギアの入りもスムーズになり回転が軽くなったと


お喜びいただいたことがあります。





オイルひとつでこうもフィーリングが変わってしまうものなんだなぁと


認識したことを覚えています。






幸い、本日は担当者様もいらっしゃいますので


パノリンオイルについての質問など


ドンドンしちゃって下さいね☆




そして、

愛車のギアの入りが気になる方、クラッチの切れが気になる方、

当店では、パノリンオイルの量り売り(店舗でのオイル交換時のみ)も行っておりますので

パノリンの高品質オイルを是非お試しください♪





それではまた来週!



再見~(*^ー^)ノシ