今日、友人が無くなったという連絡が入った。


もう10年ぐらい会っていないけど、昔はすごくよく遊んでた


享年32歳


早すぎる死だった


原因はまだ分からない


死というものを今まで身近に感じたことは無かったけど


初めて身近に感じた


なんと言っていいのかよく分からないけど


悲しむより、前向きに捕らえた方がいいように思う


その結果、


死が怖くなくなった


僕がいつ死んでも


あいつが先に待っていてくれるから


あいつと楽しく馬鹿笑いする日を楽しみに


僕は生きていく


少しだけ待ってろな、じゃあな