moglog

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Here I am!
Please, look at me!

Amebaでブログを始めよう!


ファッションを気にすることとか




お洒落に気をくばることとかを





ダサいとか、しょうもないと思う人がいたとしても






もし、明日から服を着たらいけないって言われたら





学校にもいけないし、ご飯も食べにいけないし




まず、外に出ることすらできなくて困ると思う。






服がなければ、私たちは普通の生活ができないから






なくてはならないものだから





服に気を配ることはもっと当然のことであっていい。




それに、服には無意識のうちに



その人の内に秘めた思いや感情が現れている。




鳥肌が立ったり、赤くなったり、

アトピーやアレルギーがでたり、


自分のものであるのに自分の思うように操作できない


皮膚のようでもある。



服は思っている以上に、自分の一部だ。