相手は
同じ新潟県・ダブルスのパートナー・そして今年の全日本ジュニアベスト8 の選手
4-6・6(3)-7 のストレート負け
準優勝でした。
春からの『姫野』は調子が悪い状態でも北信越大会は全て優勝していました。
今回の内容については
『考えていることは良かったけど、プレーがそれについていかなかった』
と。
彼女は6月から連戦連戦
『須玉』の優勝位から何となくバランスが悪くなっていったように感じていました。
それでも勝っていた 姫野
私は
『姿勢とフットワーク』
についてしばしば指摘をしていましたが正直ゆっくり調整できていなかったように思います。
負けたことによって改めて感じるものがあったはず。
姫野も私も
『もう一度謙虚に基本に!!』