土地家屋調査士 20年度 試験② | ひろきちの釣りブログ

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先日の答練は、本当に時間ぎりぎりでした。
土地の補正あり、建物は、区分だし。
時間の内訳は、択一40分 建物50分 土地 60分ぐらいだったでしょうか、

昨年の本試験も土地の補正あり、建物は、区分です。
時間の内訳は、択一40分 土地 75分 建物35分でした。
区分建物35分って少ないですよね、足らなかったんです、
敷地権割合の面積割もあきらめたし、文章問題も一言でしたね、
部分点あるかなと思ったんですが、なかったんでしょうね。それ以外一応気合いで書き上げました。

試験前から考えていたんです、もし土地の補正があったら、土地から先に
解いてやろうと、時間がすくなっかたら、焦ってできないと思ったからです。
結果、補正の計算を三回くらいトライして、答え× そして、相続人の検討で、五分以上浪費、答え×
建物区分35分しかなかったんですよ。

土地は、補正ができなかった割に、予想より良かったが、建物は、18~19点と予想していたが、
結果14.5点だったかな?予想以上にできていなっかた。
先に建物をやった方が良かったかもしれない。
私的には、区分は、いろんなミスを誘発しますねー。