2月に入ってからは、迫りくる納期によるプレッシャーで、ちょっと反動が来たかなと感じていました。
この前の連休は、絢が通院している大学病院で開催された小児IBDの勉強会に参加したり、一人暮らしの母親の様子を見にいったりしました。また碧が自動車の免許証の試験や、来年の成人式の衣装決めのために帰省し、久々に家族が揃ったので食事に出かけました。あとは春シーズンの学生大会の主管にあたり、対戦表の作成プログラムを改修しないとなぁと思っていたので、その対応をして、他は無理せず体力の回復に努めていました。
長野県将棋情報サイトの石川陽生先生の大会のレポートを拝見しました。これだけの規模と充実度を誇る大会は全国を見渡しても、そうはないのではと思わされる内容で、継続されている塩尻支部殿は凄いと思いました。