日本は防衛も、人間性も全てだらしがない国になってしまった。

日本は何故、食事にだらしがない国になっているのか!

 

ここに紹介する、食の変化は実の激しい変化です。

a)昔は、日本人の肥満率は5%以下で、米国人の肥満率は40%でした。それが日本人の男性の30%が肥満となってしまったのです。

b)40年前には、日本食がホワイトハウスで、理想食といっていたのに、日本人はそれを捨てて、病気の増加する米国食を真似に真似たのです。その中で一番、酷過ぎるのが乳製品です、日本人は乳糖に対する乳糖不耐症が95%にも拘らず、この50年間で、100倍に増加させたのです。その結果が,大腸癌、前立腺がん、乳癌、認知症の増加です。

c)認知症に関するアポE4遺伝子は日本人には9%しかなく、白人は16%です。にも拘わらず、米国食を真似に真似て、肥満を増加させたので、認知症が急増しているのです。

d)これらは全て、日本政府が、食の安保も、食の国民の健康も考えてこなかった日本人の奴隷化計画の為でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本では癌の宿主因子は難しいかと考えていたが、ビタミンDとケトン食と言う事で、実績を上げて、ある学会などが、勉強をさせてほしいという申し出が、始まっているという話で、実にいい話です。 癌の宿主因子は、ビタミンA,とサイクリックAMPがありますので、私の近近、宿主因子の全貌を書いた本を出そうという考えています。

ft1992@vega.ocn.ne.jp

この内閣府参与の先生は、東大名誉教授、シカゴ大名誉教授という肩書があるからか、内閣府の参与になったのでしょうか?

外科から、遺伝子研究に転向した先生ですが、全く、癌治療にも、癌の予知予防にも実績がない。 本の中身はゲノムや、免疫、AIで、癌の消滅ができるというのですが、 ”癌の遺伝子説は間違いである"という本(cancer as a metabolic diesease)が米国で2011年に出版されています。  免疫は、20%程度しか適応ができない。 AIは怠け者が言い訳のために使う技術です。

これだけの肩書ですから、-般人は騙されるでしょうが、 出版社の講談社が” 日本最強のドクターが実現するすべての患者の笑顔を取り戻す、驚異の革命”という賛辞を書いていますから、騙されるは仕方がないでしょうが、癌を減少させた実績もなく、癌死を減少させた実積も全く、ない。 天皇陛下も、永野修も反対でしたが、山本五十六海軍司令庁官は、ゼロ戦を開発をしていた日本では有名人ですから、 永野修軍司令部は山本五十六の首を切ることが出来なかったのですが、 山本五十六は、最悪の戦術、”ハワイ真珠湾攻撃”を実行したのです。 日本が米国に勝てない理由はなかったのですが、 勝てる戦争を考えない、戦争に突入をしていったのです。 山本五十六は戦前に、3回も、パンダハガーのハーバート大学に、3回も留学をしていたのです。

内閣府が、中村佑輔を先生を内閣府参与に採用していることは、 山本五十六を海軍司令長官に採用し続けたと同じ行為でしょう。

この内閣府参与の先生は、東大名誉教授、シカゴ大名誉教授という肩書があるからか、内閣府の参与になったのでしょうか?

外科から、遺伝子研究に転向した先生ですが、全く、癌治療にも、癌の予知予防にも実績がない。 本の中身はゲノムや、免疫、AIで、癌の消滅ができるというのですが、 ”癌の遺伝子説は間違いである"という本(cancer as a metabolic diesease)が米国で2011年に出版されています。  免疫は、20%程度しか適応ができない。 AIは怠け者が言い訳のために使う技術です。

これだけの肩書ですから、-般人は騙されるでしょうが、 出版社の講談社が” 日本最強のドクターが実現するすべての患者の笑顔を取り戻す、驚異の革命”という賛辞を書いていますから、騙されるは仕方がないでしょうが、癌を減少させた実績もなく、癌死を減少させた実積も全く、ない。 天皇陛下も、永野修も反対でしたが、山本五十六海軍司令庁官は、ゼロ戦を開発をしていた日本では有名人ですから、 永野修軍司令部は山本五十六の首を切ることが出来なかったのですが、 山本五十六は、最悪の戦術、”ハワイ真珠湾攻撃”を実行したのです。 日本が米国に勝てない理由はなかったのですが、 勝てる戦争を考えない、戦争に突入をしていったのです。 山本五十六は戦前に、3回も、パンダハガーのハーバート大学に、3回も留学をしていたのです。

内閣府が、中村佑輔を先生を内閣府参与に採用していることは、 山本五十六を海軍司令長官に採用し続けたと同じ行為でしょう。

 

何の影響かわからないが、乳癌の手術後につけた、コスメチックな意味でつけた人口乳房が33人、僅か1%といえども、リンパ腫を起こして死亡したという発表は重大な事件です。 

乳癌の治療における副作用は放置されていますが、 癌には関係ない人口乳房の副作用死というのは、信じがたい事件でしょう。

隠されていますが、胃癌を防ぐためのピロリ菌の除菌治療で、胃癌が減少したという歴史は始まっていない。専門家は胃癌が抑制されていると主張をしていますが、 最近、ピロリ菌の除菌後、食道の下端の腺癌が増加しているという報告が増えています。

日本の食道がんは、腺癌は殆どなく、殆どは扁平上皮癌です。 胃癌の減少も出きずに、食道の下端の腺癌を増やしているとしたら大変なことでしょう。 癌に罹る宿主サイドの、host factorが明瞭になってきていますので、それを調べて癌に罹らないようにしましょう。

ft1992@vega.ocn.ne.jp

この癌の第2次予防では”癌死の減少はできない”という点は40年前に、証明されています。

この50年間、”早期発見早期手術”をやり続けて、癌の罹患が、100万人となり、癌死が40万人になってしまいました。毎年死亡する人が100万人であり、そのうちで、40%が癌死です。 いかに異常事態か! 厚生省は癌が増加するのは、超高齢化だという見え透いた嘘をつくのです。 1970年代から日本人が始めた、米国食の真似を始めたことが、主要な原因です。

しかも、癌死の減少を推進する、癌の血清バイオプシーを悉くつぶしてきたのが、厚生省です。 何故ならば、厚生省は既成の医療界の既得権を守ることしかしない為です。 癌で死亡した日本人は戦後、1500万人ですから、大変な悪行です。

もし、胃癌の検査のペプシノーゲンを保険に認め、肺癌の検査:CEAとフェリチンの組み合わせを認めていたり、私の腫瘍マーカー検診(TMCA検診)を国会の予算委員会で、2度も取り上げられているのですから、これを採用しておれば、今頃、今頃は多分、癌死は10万人程度でしたでしょう。 少なくとも、1千万人も余分に、死亡させる必要ななかったでしょう。

日本人の死亡に余りにも、無責任な政府です。 憲法を改正するという公約で、70年間も、平気で放置してきた自民党ですから、日本人の生命も軽視しているのでしょう。 日本人が傲慢な官僚に、怒りを発しないのが問題でしょう。 

国立癌センタ―には毎日、5千人も患者さんが訪れているのですが、癌センタ―では手術を沢山しているのでしょうが、癌の第1次予防は全くしていませんし、 癌センタ―の総長の12人中、7人が癌に罹っているのです。 民間でしたら、その病院の院長先生が続けて、6割も癌に罹っているその病院に行くのでしょうか? 日本人が人口減少しているといいますが、人口減少をおこしている直接的な原因は癌死の増大を放置しているからです。 厚生省が血清バイオプシーを保険で認めれば、癌の罹患も、癌死の増大も確実に減少するでしょう。

厚生省だ誰のための行政をしているのか!