日本は戦後、77年間も、米国が作った日本罪悪論を信じさせられてきた。 即ち、日本は軍事国家で、米国をスネークattackした。
これは完全に間違いで、ルーズベルト大統領にはめられて、山本五十六が、国策を無視をして、ハワイを攻撃した、はめられた戦争だったのです。 ましてや岸田首相の地元県の広島記念公園の碑文には”2度と過ちは犯しません."米国がおこなった原爆の無差別虐殺がいかにも、広島県人がしたような書き方です。 岸田首相は米国と非道国家中国に配慮をした外交をしはじめている。 日本が自衛のためにした戦争であることはマッカーサーが証言をしているではないか。 いつまでも噓歴史を信じないで、自虐史観を転換すべきだ。 GHQにはめられて始まった、堕胎を優生保護法として、毎年、30万人余りの堕胎を許してきた。
また、馬鹿な米国食をまねて、癌死を40万人以上に増加させてきた。 財務省の悪事で、PBバランス維持、消費税を30年間も上げ続けて、日本の経済的地位は2位から24位に転落をして、日本に消費税は全く、必要ない。 かけるのであれば、600兆円もある特殊法人にかければいいのだ。国民の給与は160万円以上低下して、金持ち国家の貧乏経営を続けているので、若い人が子供を産めなくなっている。 これも日本の人口減少の理由だ。 中国人留学生に25万円も上げて、日本人大学生にはローンで学費を支払わせるという狂った政治が行われている。 温暖化対策などは完全に米中のだましであるのに、1兆円も拠出したのだ。
癌死増大の件は厚生省が、癌の第2次予防から、癌の第1次予防に転換して、TMCA検診を
採用すれば、日本の人口減少は確実に止まる。 子供庁を作ったり、男女共同参画事業など無駄な金を8兆円も左翼の利権に浪費している。これは至急、国防にまわすべきだ。
岸田首相の”私の特技は"よく聞くことだ。”と言うが、聞いたふりをすることでしょう。 主義主張が不明というのは政治海家のだましでしかない。 政治家は公約をして、実行することでしょう。 公約をしなければ、噓吐きがばれないと考えているのでしょうか?