其れよりも、武漢のP4施設は、特殊なウィルスを研究している施設で、細菌兵器の研究施設であり、その動物実験動物が,30㎞離れた、動物売買市場に売られたのではないかという見解が欧米では出てきていますが、日本の防疫体制は世界で、最弱です。 台湾や、香港よりも感染者が増加しています。武漢からの渡航者が10万人いるのではないといわれていますが、実に防疫体制はゆるゆるです。

米国のJHUの予想では感染者は6500万人になるのではないといわれています。 武漢市では、すでに医師が15人もかかり、医師が1名コロナウイルスで死亡をしています。

シナでは、いよいよ10万人の感染者情報が出てきています。 この情報は経産省に、すでに、3週間前に入っていた情報です。

安倍政権は習近平に忖度して、その情報を未だに流さないのです。

この、コロナウィルスは弱毒だとか偽情報が流されましたが、潜伏期間が長く、2週間もかかり、症状が出なくても感染をしますから、実に防ぐのはやっかいなウイルスです、 葛根湯とビタミンCの高濃度で防ぎましょう。

シナは正確な情報を出しませんから、中央政府の出した情報が正しいかどうか怪しいのです。 中央は5千人とか言っていますが、実際は6万人から20万人という情報が海外から出ています。 死者は既に、100人を超えています。

日本でも、今、日本の政府は感染者が4人とか発表をしていますが、大阪府は府民の健康を守る為に、実情を発表をするといっています。 実際に、感染者が運転して、大阪から東京まで、往復した人もいたようです。 子供の場合には、症状なく潜在感染をしていることがあるようです。 まず、可能性のある人は避けて、マスクをするだけでなく、ビタミンC,の大量で、防げますので、自衛のために、ビタミンCを1gを3時間ごとに、服用をして、防備する必要があります。 

今回のコロナウイルスは潜伏期間が長いので、 対応が体温を測定して、発熱対策だけでは難しいでしょう。

日本は政府に親中派がいますので、コロナウイルスの防疫対策も不十分です。 

感染の潜伏期間が長く、2~3週間かかって、症状が現れることがあり、だんだんひどくなるという話です。 武漢の感染者も3千人どころではなく、20万人の単位だということです。  だから、シナでは1000床の病院を2つも作るということを慌ててしているのです。3千人で、1000床の病院を2つも作るわけがないでしょう。 医師も一人死亡をして、既に、15人ほどが感染しているようです。 日本の対応は実にぬるく、春節で70万人も中国人が観光にきます。 銀座では、ジョークではなく、コロナウイルス肺炎を心配している人も増加しています。

同じコロナウイルスのSARSの場合には中国に閉じ込めて、700人死亡しています。 今度のコロナウイルスは世界に拡大しています。

日本は観光立国とか言って、門戸を開放していて、入国に関してた、体温を測定したり、自己申告です。 子供の場合には、潜在感染をしていて、全く、症状をしめしません。野生動物を食べるという人類の悪事に対するウイルスの反撃ですから、シナの悪事に対して、日本は完全に巻き込まれそうです。 エボラ失血熱も、SARSも、サルとかハクビシンを食べるという悪事の為です。狂牛病も、牛の骨を食べるという事から始まりました。 今回のコロナウイルスは蝙蝠か、ネズミかわかりませんが、野生動物を人間が食べていることから始まっているのは確実です。 日本の愚かな防疫体制も問題ですが、感染防備と、ヴィタミンCを沢山服用して防備してください。

中国は武漢のコロナ肺炎ウイルスが1500人とか言っていますが、北大の計算では少なくとも6千人の患者がいるという推定をしています。 始めは、軽いようでも、潜伏期間が長く、1週間後から、酷くなることがあるようです。 また必ず、発熱や咳がでるわけではないのです。

40歳以上が症状が出やすいようですが、 病気持ちの人は免疫現象が重なり、重症化しやすいことがあるようです。 現在の報道では3%くらいの死亡率です。子供ではウイルスの感染をしても症状が出ない場合があるようです。2003年のSARSは中国人がハクビシンを食べて、起こした感染症ですが、中国は隠して、処理をしましたので、収束までに、1年間ほどかかり、全体では5千人ほどがかかったといわれています。 今度は現時点で、6千人もかかっており、武漢市に限られていないので、その拡大は世界的になりますし、その対策がないという話ですが、可能性のある人と接触しないことですが、可能性のある時には、ビタミンCのサプリメントを3時間ごとに、1グラム、服用して対応をしてください。 罹ったら高濃度ビタミンCの治療をすべきでしょう。25日からの春節には中国人が日本に70万人も来るので大変です。

日本の対応は、台湾や、米国や、カナダの対応に比較して、あまりにも日本の厚生省は平和ボケで、緩い対応です。 隠されていますが、中国ではすでに医師が15人ほどコロナウイルス肺炎にかかっているようです。 本来ならば自衛隊のバイオテロ班が出動をすべきでしょう。

それにも拘わらず、高塩の為だとか、超高齢化のためだとか、部分的な理由でごまかしてきました。 米国のコーネル大学のキャンベル教授は乳製品のカゼインや麦のグルテンが多すぎたという点を指摘しています。 また蛋白質が10%を超えた食事ががん巣を増やすことを証明しています。 日本ではこれらのことがすべて無視されて、ハンバーガや肉食が推進されて25%も増加して、日本食の基本だった魚食が減少したのです。