菅首相は、竹中平蔵とアトキンソンに洗脳されて、日本を不安定化させている。 カマラハリスと1時間、バイデンと30分の会談で、日米の進化がさらに深まったというマスコミはグルでしょう。

安倍首相のときには今井秘書官と2階さんに引きずられて、日本を取り戻すと公約をしながら、日本を衰退期の方向に、引きずってきた。

戦時中は尾崎とゾルゲに、近衛内閣は引きずられてきた。 それが昭和研究会です。近衛文麿が、スターリンに友好と、日米戦争の調停まで期待していたのです。、昭和天皇は米国との戦争を何としても避けるように、言われながら、近衛文麿を首相に任命するなど、矛盾があったのです

スパイ防止法もないスパイ天国の日本は天皇陛下の下で、令和戦略研究所を作り、日本の復活を期すを期す必要があります。

官僚上がりはだめです。

民間から吉田松陰のような人を選ぶべきです、私は藤井厳喜先生等を推薦したい。

 

米国の崩壊を導いたのは、米国の司法制度のゆるみや、マスコミの編行、ドナルドトランプは不正投票で、大統領を引きずり降ろされたが、日本も民主主義が破壊されつつ、あるのでしょう。 政治でもアイヌ新法などが成立しているのはその証拠でしょう。

北街道で沖縄県以上に、侵略が始まっているのです。

日本政府は実にゆるみ切っているのです。

自民党は憲法を改正するということで結党した、政党だが70年間も公約を実行しない。 さらに最近はさらに堕落をして、公明党などに配慮をして、ウイグルの非難決議も出せない。 せめて、自民党2つに分けて、ふるい体質の自民党と国民の負託にこたえる新自民党にわけろ! 何時までも、公明党とつるんで、国民の選ぶ権利を阻害するな! さらにぼけ老人を何時までも、幹事長などにするな!

どこの国でも国民の負託にこたえるために、変化をしているが、日本では、全て変わらない。拉致問題でも、自主防衛をしないために、あるいは、スパイ政党を放置しているために、拉致問題を解決できない理由だったことに気づかないのか!

国民の安全と健康も守れない政党は早く消え失せろ!

ワクチンがEUから1億人分が来たというのです。 日本ではやっている武漢ウイルスはK型であり英国や米国ではやったG型とは違うのですが、どうして、型の違うウイルスで作った、アストラセネガ社や、米国で作った、ファイザー社のワクチンなどを打って、新型コロナを防げるのでしょうか? アストラセネガ社やファイザー社の効果を信用できるのでしょうか? どちらも、日本人にてきようしたデータをだしてはいないの この武漢ウイルスのはエーズとサーズウイルスとコウモリのウイルスとコロナウイルス遺伝子がが組み込まれていますので、政治家が判断できるものではない。 中国と多国籍企業に騙されたHOAXに過ぎません!

子のワクチンの副作用が分かるのは、5年後か10年後です。安倍首相もだまさてれて、アストラセネガ社に対しては、副作用に対して、日本政府が責任を持つという約束をしているのです。世界の製薬会社の暴略です

厚生省は早期発見早期手術をすれば助かるという癌の第2次予防を30年間も言い続けて、癌死は17万人から42万人まで増加しました。 我々の開発した腫瘍マーカー検診(TMCA)で、確実に癌の予知予防も再発予防もできます。1983年と1993年の2回にわたり国会予算委員会で、”どうして、小林医師の腫瘍マーカー検診を厚生省は検討しないのか”という質問がされましたが未だに無視をしています。完全にエーズ事件と同じ構造であり、北朝鮮に1000人も拉致をされても政府は40年も放置してきた構造と同じでしょう。 米国の癌専門誌に、1994年と2018年に報道されているのだから調べればすぐわかることだ。しかし、この記事を読売新聞も朝日新聞もあえて報道しなかったのは日本の報道も真実を報道しないという異常構造だからでしょう。

radical remissionという米国でベストセラーになっている本の中で、私の記事が書いてあるのですが、日本版の中では、私の名前が消されているのです。

厚生省の噓に騙されて、癌に罹り、標準治療を受けるまで、待つというような、時代遅れの癌の第2次予防に期待をするのはやめましょう。