開業当時は「ひかり」「こだま」は1時間に各1本の運転、東京~新大阪間を「ひかり」4時間、「こだま」5時間というダイヤであったが、最高運転速度210km/Hのインパクトは大きく、たちまち注目を集めた。昭和40年11月には「ひかり」3時間10分、「こだま」4時間になった。