まだ、ネットが開通しないので、ウェビナーの配信モデルの仮組みをしてみる。

自分のお客様は、ウェビナー、イベントなどの配信、映像コンテンツなどの制作がメインなので、プライベートスタジオを利用していただくには、基本の常設設定になります。

様子を見ながら、テーブルや椅子も増やそうと思いますが、ワンルームスタジオなので空間に限りがあり、物一つ追加するにも、慎重になります。


プロンプターを使って原稿を読み上げたり、web会議の相手を見たり、自分のプレゼン画面を表示したりが可能です。

カメラ目線で画面の確認ができるので非常に便利です。

今後は、手話の撮影にも大きく活躍してくれると思います。


マイクはゼンハイザーのMKE-600


TASCAM DR-701Dで音を集めてスイッチャーに送ります。


ブラックマジックデザインのATAM Mini Extremeで音と映像をミックスして


Mac miniから配信します。

ネットの開通が待ち遠しいです。