雨の降る空こそ僕の人生。
休日明けの出勤時の天気が雨な訳ですよ。
まるで僕の人生のようではないかね。
うん、いきなり自虐的な文章で始まってしまったけれど、
これは悲観的な意味で書いている訳じゃない。
でも、深い意味がある訳でも決してない(笑)
つまりアレだ、悲観も何もそれが事実の様に感じていると。
こんばんわ、マキシです。
まぁどうでもいい事ですけどね。
引越ししたは良いけれども、
一度途切れた緊張感というか更新意欲ってやつは、
前回も書いた通りに中々戻らないモノで。
今まで何を書いてたんだ?って位に、
まったくネタが浮かばないんだよね。
さして面白い事を書ける訳でもなし、
誰に読んでもらいたい訳でもなし、
果たして遺書を再開する事に何か意味はあるんだろうか?
ま、もともと自己満足のみで始めてた訳だし、
今更そんな意味を求めたり考える事自体がナンセンスなのかもね。
でもまぁ、これは「遺書」だからね。
時間が経って何かあった時に、
こんな事を考えていてこんな風に生きていたんだと、
それが分かればいいだけの話しで。
べ、別にスベってるとか面白くないとか、
最初からウケなんか狙ってないんだからねっ!!
そうなんですよ。
別に初めから面白い事を書くのが目的とかじゃないからね。
別に読んだ人がどう思おうと知った事ではないし、
そんなの初めから気にしてないんだからね!
つー訳で、気が向いた時にでも更新しようかと。
今回は義務感になったら負けかな、とか思ってる。