自分用にへら釣りの記録を書いていこうかなと思います
今日は筑波湖へ振り込みの練習
チョーチンしかやっていないので浅ダナの落とし込み?というものが出来ない
タックル
竿 がまへら紫峰天月9尺
浮き TOMO A2プラス 5番
ライン オーナー 白の道糸1号
ハリス 東洋ナイロン レブロン0.3号
上鈎 トリガー6号 8cm
下鈎 コム3号 40cm 35cmに詰めたらサワリアタリが減り、45にしたらスレが多かったのでその後は40固定
餌は流行っている粒もじ
粒戦100
もじり100
BB100
水100
くわせ ハードs
新ベラが入ったとのことで活性はいい感じ(ギルも半端ないけど)
浮きは今回初めて使ったがアゲやムズあたりがよく出る感じで使いやすい
甘くつけても馴染んでくれる
午前中はパカパカ釣れていたが昼飯を食べたあたりからアタリが減ってきた感じ
落とし込みはというとまず食わせをバラケの前に落とす意識でやっていましたが成功率が3割ほど
バラケも手前に落ちたり、振り切りすぎてと散々
食わせがバラケの手前に入ったり、浮きの真上だと餌を切ってあげてきたときに絡んでいたりと本当にストレスが溜まる
餌撃ちは自分からしたらかなり早くなってきたと感じられた
稚拙な餌付けながら上鈎を食わす意識で馴染んで何秒で切ると決めて待たないことを徹底
これらを意識して失敗と、何も考えないで餌撃ちを続けてるのでは違うと思って続けていくことにします。
そういえば放送で11月13日の夕方あたりに大型の新ベラ放流が予定されていると聞こえました
