プライベートチャート1978年5月前半ポップス
タイトルの後は前回の順位です
★は初登場☆は再登場です上昇曲は赤字です
1位 ウィングス しあわせの予感 ㉒
2位 チープトリック 今夜は帰さない ➋
3位 カフェ・クリーム ビートルズなんちゃって ➊
4位 サンタ・エスメラルメダ 悲しき願い ➌
5位 E,W&F 宇宙のファンタジー ➏
6位 バン・ヘイレン ユー・リアリー・ガット・ミー ⑱
7位 ベイ・シティー・ローラーズ 太陽の中の恋 ➑
8位 ビージーズ 恋のナイト・フィーバー ➎
9位 キッス ロケット・ライド ★
そんなに…激しい訳ではないんだけど…
ノリがいい…ギターのリフも軽やか…
とても仲たがいで四苦八苦しているなんて思えなかったですね
10位 パット・マグリン デイドリーム ➍
11位 ドナ・サマー ワンス・アポン・ア・タイム ⑬
12位 ボブ・ウェルチ エボニー・アイズ ➐
13位 ELO スィート・トーキン・ウーマン ⑮
14位 ビージーズ ステイン・アライブ ⑰
15位 トム・ロビンソン・バンド 2.4.6.8モーター・ウェイ ㉖
16位 バリー・マニロウ 涙色の微笑み ㉑
17位 アバ テイク・ア・チャンス ➒
18位 ボズ・スキャッグス ハリウッド ★
名曲…エボニー・アイズの後でどうかと思ったけど…
ハリウッド映画のすばらしさが伝わるような曲
基本的にビージーズに近い路線だけど…
味付けがいいですね
19位 ビリー・ジョエル 素顔のままで ☆
20位 サンタ・エスメラルメダ 朝日のあたる家 ㉙
21位 スィート 愛が命 ★
ハードロック系がだんだん弱くなってきた時期に…
チープトリックやキッス同様ポップス乗りのロックで…
わたし的には…もっとハードを期待してしまうけど…
それなりに…乗れるので良い手かなにと…生き残るのに
22位 ボニー・タイラー 愛は哀しくて ★
遂に来ました…女ロッド・スチュアート…
この声の迫力がやっぱり最高でしたね
どんだけ酒を飲めばここまでなれるのかなと…(笑)
やっぱり迫力が違いましたね…最高です
23位 サントラ盤 未知との遭遇 ⑭
24位 エリック・クラプトン レイダウン・サリー ★
色んな曲調に挑戦してくれるクラプトン
黒っぽいサウンドもジャマイカ風も…ジャジーなものも
それらをちゃんと昇華してくれるので素晴らしい
25位 アンディー・ギブ スロー・ダンスィング ★
これも…ビージーズサウンドといっても納得してしまうほど
アイドルと言えるルックスと音楽センス
ディスコ路線じゃないのが良かったですね
26位 デビー・ブーン カリフォルニア ★
カーペンターズより庶民に近い感じがいい
絶対的な歌唱力ではないけど歌姫というのにふさわしい活躍でしたね
27位 カーペンターズ 星空に愛を ㉕
28位 デビー・ブーン 恋するデビー ⑯
29位 エルトン・ジョン 僕の小さなわがまま ★
スリリングで…流石エルトンと思ったものでしたが…
引退宣言した後だったから…残念でした
ELOより先を行ってる感じでしたから…残念
30位 ロッド・スチュアート キープ・ミー・ハナギング・オン ★
こちらは本家のロッド…
やっぱり迫力ありますよね
大体曲自体も良かったのに…この声
ぶっ飛ばされたって感じでした(笑)
注目曲
チープトリック サレンダー
ユーライアヒープ フリー・ミー
ジョン・トラボルタ オリビア・N・ジョン 愛のデュエット
ショーン・キャシディ 夢を信じるかい