豪徳寺 北京飯店 涼麺(冷やし中華) | 福山の二十世紀少年

福山の二十世紀少年

あの頃の思い出話でワイワイやろうよ

先日豪徳寺へ行った時に立ち寄りました

北京飯店

多分中国人のオーナー

入口も完全に…中国

ランチメニューも美味しそうでしたが…

テーブルについても…万里の長城

暑い喉に…ジャスミンティー

これは嬉しいね…やっぱり本格中華…+1

出て来ました…涼麺

パット見は…冷やし中華なんだけど…

真ん中は…ウズラの卵にわかめ

ちょっと変わってますね…それはそれで…嬉しい…+1

焼豚

硬めだけど…脂ものってて…良い感じ…±0

ハム

ロースだろうけど…しっかりしたハム…安物じゃない…+1

カニもどき…これは安っぽい味でした…-1

本物の蟹だったら最高だったのにね…

胡瓜

シャキシャキで瑞々しかったです…+1

錦糸卵

錦糸じゃないけど…板状になってた

熱い脂を上からかけて…固めたという感じ…+1

細麺でした…私好み

茹で方も腰があってツルツルでした…+1

そして…問題はタレ

最初見た目にゴマかと思ったけど…

味噌みたいな味…ちょっと濃いかなと…

酢とはマッチしてました…

出汁をもう少し強くしても良かったかなと…

ちょっと変わった冷やし中華でした

飲み干しました

これが…涼麺…北京風なのかなと…85点

これならほかの料理も期待できますね

冷やし中華もそろそろ終わりになりますね

なくなるまで…頑張ります

最後までお付き合いいただきありがとうございました