1976年11月後半洋楽
初登場曲はtube動画のアドレス(見つけられたら)と
プライベートチャートに前回の順位を入れることにしました
初登場は★です Top10まで白抜きです☆は再登場
上昇曲は赤字です
BCRの旧曲が再浮上しています
オリビア・N・ジョンも12月に来日しました
エアロスミスやレーナード・スキナードは1月に来日でした
1位 BCR 二人だけのデート ❶
2位 オリビア・N・ジョン カントリーロード ❸
3位 オリビア・N・ジョン ジョリン ❷
4位 エルトン・ジョン 哀しみのバラード ㉔
5位 キッス デトロイト・ロックシティー ❼
6位 ワイルド・チェリー プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック ㉖
7位 テッド・ニュージェント 野獣地帯 ★
デトロイド系ハードロック
当時高校生だった私は…やっぱりこういう骨太ロックに傾倒してます
チェリー・ボンブと共によく聞いてましたね
8位 ボストン 宇宙の彼方へ ⑱
9位 BCR サタデイ・ナイト ☆
10位 リンゴ・スター ロックは恋の特効薬 ❺
11位 ピーター・フランプトン 紫の夜明け ⑲
12位 BCR バイバイ・ベイビー ☆
13位 BCR ラブ・ミー・ライク・アイ・ラブ・ユー ⑪
14位 ウィングス 幸せのノック ☆
15位 カーペンターズ 悲しき慕情 ❻
16位 クィーン 愛にすべてを ★
ボヘミアン・ラプソディーの延長上の曲
評論家たちは…ボヘミアン・ラプソディーがなければ
この曲も歴史に残る曲と…
それだけ完成度が高かった曲
確かに名曲ですね
17位 BCR 青春に捧げるメロディー ★
来日に伴い…ニューアルバムのタイトル曲
翌1977年にシングルカットされることになるけど…
その前によくラジオでかかってました
18位 レーナード・スキナード トラベリン・マン ★
テッド・ニュージェントと共に…こういう骨太ロックは大好きでした
力の有り余ってる高校生は…
スポーツするかロックを聴くか…
そうして不良になるのを防いでました
おかげで私も不良化しないで済みました
何処までを不良というかは別にして…![]()
19位 タータン・ボード 憧れのベイ・シテイ・ローラーズ ★
ベイ・シテイ・ローラーズが社会現象になってしまい
こういう曲まで出てきました
それだけ凄かったということですよね
20位 ビージーズ 偽りの愛 ★
相変わらずのハーモニー
ビージーズもどんどん進化してますが…
EW&Fと双璧だったと思います…
21位 ジャニス・イアン ラブ・イズ・ブラインド ❹
22位 オリビア・N・ジョン たそがれの恋 ❿
23位 オリビア・N・ジョン そよ風の誘惑 ☆
24位 エアロスミス ホーム・トゥナイト ㉚
25位 リンダ・ロンシュタット ザッツル・ビー・ザ・デイ ☆
26位 シカゴ 愛ある別れ ☆
27位 エリック・カルメン ハロー・オールド・フレンド ★
エリック・カルメンもこういう曲やるんだと思いました
こういうカントリーっぽい曲は結構日本人好きですよね
スティールギターの響きは心地いいですからね
28位 KC&サンシャイン・バンド シャイン・ユア・ブーティー ⑫
29位 ロッド・スチュアート 今夜は決めよう ★
聴かせるロック…ロッドらしさが満載でしたね
レッゴーヤングでもサンデーズとかが歌ってたような
この声がしびれますよね
30位 E・ダン&J・フォード 秋風の恋 ㉑
注目曲
ホット・ブラッド ソウル・キッド
D・ホール&J・オーツ 追憶のメロディ
スターズ デトロイト・ガールズ
トッド・ラングレン 瞳の中の愛
ベイ・シテイ・ローラーズが12月来日ということで…