1983年…12月前半61位以降
上昇曲と初登場曲を紹介しています…
初登場曲はtube動画のアドレス(あれば)と
コメント(独断と偏見で…)を掲載してます…
youtubeにセルフアップした物もあります…
限定公開はここでしか見られません
61位 寺尾聰 回転扉
音楽活動の年だったのかな…
ルビーの指環の時は衝撃的だったけど
変化が少ない…同じ曲調
ファン以外には似たように聞こえてもしょうがない
でも…サウンド面は格段に進化していたね
オリコン最高65位
63位 山下久美子 Lovin’ You
リラックスして…抑え気味で古き時代のロックンロール風
こういう曲が持つと売れて欲しいんですけど…
ファンしか買わなかったような曲
いいんだけど…インパクトが薄いという…アルバム曲的
オリコン最高67位
66位 美空ひばり 残狭子守唄
67位 松原のぶえ おんなの出船
68位 八神純子 黄昏のBayCity
この当たりの曲は動画がなくてすいません
渡米後…力が抜けて…
売れる曲より作りたい曲へと移行していって…
好きなんですが…買う人がどうなのかという事ですよね
この時代…アイドルの方がインパクトがあって
曲的にはアイドル曲の方がいいものが多い気がします
オリコン最高75位
69位 ジャッキー・チェン マリアンヌ
五輪真弓作品
ジャッキーは当時キャノンボールとかもあり
世界的に人気者になっていましたから…
レコードが出るのも必然なのですが…五輪さん
どういう関係で…こうなったんでしょうね(笑)
オリコン最高15位
70位 加藤登紀子 時代遅れの酒場
高倉健がカバーしたことにより…オリジナルも復活
楽曲的にはこちらの方が素敵ですけど…
セールスは別ですよね
オリコン最高70位
72位 井上陽水 誘惑
こちらも消されてました…残念
多分陽水作品は無理でしょうね
いい曲なんだけど…陽水はタイアップがないと一般ピープルに
聞く機会がないのかなと…多分そのあたりが災いしてる
オリコンチャートインせず
74位 滝里美 東京ジンタ
こちらはセルフアップしました
スタ誕出身
ポップス演歌で私的には好きでした
ルックスは言わないのが演歌系…美人もいますけど(笑)
やっぱり84年組という事になります
オリコンチャートインせず
75位 フランク・スタローン ファー・フロム・オーヴァー
映画「ステイン・アライブ」の挿入歌
名前で分かるように…シルベスター・スタローンの弟です
この映画に起用されたのも兄の力があったのかな?
この映画…ジョン・トラボルタですけど
監督は兄スタローンでしたから
オリコン最高10位
78位 徳丸純子 恋はシーソーゲーム
79位 小出広美 心はプリズム
86位 沢田聖子 季節(シーズン)
レコード会社移籍の第1弾
シングル盤重視の制作が始まったかも…
戦略的に失敗だったかも…
アルバムアーティストとして…伸びていたのに…
オリコン最高74位
91位 よめきん 突然おじゃまの恋だけど
今年3月で終わってしまった…笑っていいとものレギュラー
人気が出て…レコードまで出して…第2弾…そして…ラスト
思ったほど人気がなかったのか?
アイドル時代に色物は弱かったのかな?
オリコン最高84位
93位 研ナオコ 泣かせて
曲は小椋桂…
泣かせてぇ~
のフレーズがそそりましたね
いい曲は誰が歌ってもいいですよね
オリコン最高41位
95位 三善英史 演歌みたいな別れでも
私はファンだったからかもしれませんが…
梅沢富美男のものより好きでしたね
こちらも曲は小椋桂…守備範囲が広いですね(笑)
オリコンチャートインせず
96位 ニックニューサ かませてBaby
よく覚えてません…すいません…
動画もないし…
オリコンチャートインせず
97位 やしきたかじん ラブ・イズ・オーバー
こちらも欧陽菲非のカバー曲
たかじんさんのものも味がありましたよね
ご冥福をお祈りしております
オリコンチャートインせず
99位 牧村三枝子 樹氷の宿
久々のスマッシュヒット…
切々と歌い上げる優しさと儚さが良かったですね
オリコン最高59位
100位 ビリー・ジョエル アップ・ダウン・ガール
おっ…ちょっと変わって来たかなと…感じてました
都会的だったのが…少し泥臭くなって…懐かしさを感じます
色々やらなきゃ売れなくなりますからね(笑)
オリコン最高64位
期待曲
106位 クリスタルキング 愛情アゲイン
109位 ローマン・ホリデイ 俺はハリキリボーイ
110位 クリス クリスの日曜日
111位 ふきのとう 12月の雨
112位 川上麻衣子 少しづつさよなら
115位 日野美歌 想い出グラス
116位 小森まなみ 翼をつけてラブソング
120位 原真祐美 バイバイ・セプテンバー