1976年11月前半…
集計がつき二回になると新曲の登場数が多くなりがち…
変遷が早いかも…あしからず…
4位 ジャニス・イアン ウブ・イズ・ブラインド
5位 リンゴ・スター ロックは恋の特効薬
6位 カーペンターズ 悲しき慕情
7位 キッス デトロイト・ロック・シティー
8位 ジャニス。イアン 愛の回想録
9位 タニヤ・タツカー ハロー・ミスター・サンシャイン
10位 オリビア・N・ジョン たそがれの恋
もう、この時点で完成されてますね。安心して聞けるし…落ち着けるサウンドですね。
ライブの似合うアーティストになってしまいました。
レコードと同じかそれ以上の感動を与えられるということはいい事ですよね。
ディープ・パープルやGFRもそうでしたね。
ホントいい声で…凄くハートに響くんだよね。
いかにもポップスのデュオっていう感じで…素晴らしい…でも、当時…ライトポップスは
あんまり耳に残らなかった…やっぱり、ハードが好きでしたから…
ドンドン…切れを増していくハーモニーでしたね。
もう、一度聞いただけで…レコード店へ走った口ですね。
カバーしてました。こちらも買いに行きました
。
。
24位 エルトン・ジョン 悲しみのバラード
http://youtu.be/KUwXjm91xV8
http://youtu.be/KUwXjm91xV8
私は個人的にはそんなに好きではない…バラードの名曲が多すぎて…
こんなものかと…なってしまう…期待が大きすぎたりするからか?
11月後半
首位もBCRで変わらず…
この年…ソロでの初来日のオリビアが大活躍…
ジョリン、カントリーロードのシングルカットは日本だけです…
来日記念盤です…
こういうのを待ってたんだよね。高校生なんて…エネルギーがあまってるから
汗がほとばしるくらいのものがいいね。やっぱり…
9位 BCR サタディ・ナイト
やはり12月に来日予定のBCR…特集が多くて…過去の曲がいっぱい上昇中
12位 バイバイ・ベイビー
13位 ラブ・ミー・ライク・アイ・ラブ・ユー
17位 青春に捧げるメロディ
アラン イアン・ミッチェル パット・マグリンも脱退していたのに未だに
大人気でした。
この曲も名曲ですね。鳥肌が立つような感覚を覚えたのを覚えています。
やっぱり、こういう骨太系が大好きです…たまりませんね。
何時聞いてもいいハーモニー聞かせてくれますね。
初来日のオリビア
23位 そよ風の誘惑 再上昇
クラプトン健在ですね。
ウィングスオーバーアメリカ発売で…幸せのノック 14位に再浮上です。














