1人で読み合わせ校正する方法
こんにちは! フォーサイトの渡辺です。
私のメルマガやブログって、あまり推敲したり、見直したりしないので、誤字・脱字がけっこうあったりするかもしれません。
でも、お客様の原稿は、そうはいきません。
しっかりと校正しています。
キチンと校正するためには、黙読してしっかりとチェックするのも、方法ですが、やはり「読み合わせ」が一番だと思います。
「読み合わせ」だと、文字の校正だけでなく、文章の長さや、同じ単語のダブリなども客観的にみることができます。
でも、読み合わせするにも、読んでくれる人が必要です。
人の手をわずらわせるのは・・・。
読んでくれる人がいない!
そんな方は、「読み上げソフト」がおすすめです。
最近、私はこのソフトに読み上げてもらっています。
■読み上げフリーソフト
SofTalk
「豆乳」を「マメチチ」と読んだりしますが、とっても役だっています。
(※単語登録すると、ちゃんと読んでもらえます)
おすすめですよ。
★まずは、これを読んでみてください。
応援クリックよろしくお願いします。
今年も半分が終わりますが、年初にたてた目標は・・・
こんにちは! フォーサイトの渡辺です。
もうすぐ、6月も終わってしまいますね。
ということは、今年も半分が終わってしまうんですね。
今年の年頭にたてた目標の進捗状況は、いかがですか?
順調にすすんでいますか?
それとも・・・・
『やろう、やろうと思いながらも、忙しさに追われて何もできていない。』
『やってはみたけど、中途半端になってしまい、全然すすんでいない。』
ということになったりしてはいませんか?
そんな方にぜひご提案したいことがあります。
(このブログを読んだ方の特典もあります)
見込み客が集まる無料レポートは、こう書くといいよ
こんにちは! フォーサイトの渡辺です。
先日「無料レポートを使って見込み客を集めている」とお話ししましたが、最近、見込み客を集めるための「無料レポートの書き方」について、お問い合せをいただくことが多いのです。
そこで、今回はレポートを書くためのポイント・手順をご紹介します。
最初の手順ですが・・・
まずレポートのタイトルを決めてしまいましょう。
タイトルを決めると、当然どんなテーマのレポートか、どんな内容の原稿を書けばいいいのかも決まってきます。
そして、そのタイトルは
何が何でも『ノウハウ型』にしてください。
間違っても「新商品の紹介」などとしてはいけません。
なぜ、ノウハウ型か?
それは、読者に興味をもって読んでもらえるからです。レポートを読む人がほしいのは「情報」です。
「売上を上げたい」
「きれいになりたい・かっこよく見られたい」
「安く手に入れたい」
などの情報がほしいのです。
そして、ノウハウを提供する事で、あなた自身を『プロ』として信頼してもらうことにつながります。
信頼してもらえれば、当然あなたのお客様になっていただける確率がぐ~んと高まります。
こういう話しをすると、必ずといっていいほど
「うちは渡辺さんと違って普通の商売だから、ノウハウなんてないんだよ」
という答えが返ってきます。
でも、絶対にそんな事はありません。
先日も、あるテーラーの社長と話しをしていたら、「書くようなノウハウはない」という話しになりました。
でも、その後雑談をしていると
「上手なワイシャツの洗いかた」
「ガニ股と内股の人ではズボンの折り目の位置を変える」
などなど、5分でレポート3冊分ぐらいの「ノウハウ」が出てくるんです。
「ノウハウ」といっても大袈裟に考える必要はありません。
プロであるあなたが、素人であるお客様に「へえ~」と言ってもらえる話しであれば良いのです。
このテーラーだったら
「ビジネススーツを3倍高価に見せる着こなし術」
のようなノウハウを提供して、オーダーシャツやスーツを提案していく事ができますよね。
大事なのでもう一度くり返します。
ノウハウとは「プロであるあなたが、素人であるお客様に『へえ~』と言っ
て聞いてもらえる」話しです。
それをそのままレポートのタイトルにしてしまえば良いのです。
例えばですが・・・
下の○○の部分を埋め込んでください。
あなたのレポートのタイトルは
「○○○○のプロが教える○○○○○の方法(仕方)」
ね、簡単にできてしまうでしょ。
★まずは、これを読んでみてください。
応援クリックよろしくお願いします。