売れるホームページにはストーリー性があります
トップページでお客様を引きつけたら注文ページや資料請求ページまでお客様を上手に誘導しなければなりません。
反応の良くないページの多くはトップページの次にどのページを見たら良いか分からないスタイルの物がほとんどです。
もちろんメニューページを作ったり、サイトマップを作るのはお客様にとっても見やすいし、お奨めですが、その上できちんと誘導できるようにしなければなりません。
例えばですが
起:あなたの大切な方へのプレゼントをお手伝いするサイトです。
承:プレゼントするとこんなにステキな事がおこります。
転:実際に買った方からはこんなメッセージをいただいています。
結:あなたもステキな思いをしてみませんか。さあ、注文はこちらです。
というように、ストーリー性を持たせて注文ページに誘導すると、反応率は違ってきます。
