●2019.02.海空高校今後の方針(その4)2月度3連ガチャの結果
一昨年7月にオンラインゲーム俺の甲子園内に創部した、香川県の海空高校野球部。
次の公式戦(4月の春季県大会)に向けて日々練習に励み、合わせて練習試合を対応していた。
そして、残りわずかとなった2018年度の2カ月弱の間に、有望な新入生を獲得したい一方で、3学期に今から入部した場合に、3年生の夏の大会迄に残りわずかの期間、約1年半の間にどこまで育成出来るかを考えると、今入部するよりは4月以降に入部してくれた方が良いと考えていた。
月例の3連ガチャについては、初回無料分のみの対応としていた。
月初に部費(10万5千円)を徴収したが、用具の購入に充てて残額は僅かに900円。
無課金を前提に創部しているので、課金の選択肢は無く、2月度は無料分のみの対応となった。
結果は冒頭に貼り付けた通りで、RRR 。
これは予想通りの結果であった。
先月1月はUR北村(20180175)を獲得し、12月は部費を61万円投入して13回(39人分)対応して最後の最後にUR安田(20180148)を獲得していたが、海空高校の悪運はそこまで強くなかった。
スロットの出目は正直700点台(759)は想定外と言うよりも、正直2、3月度は低い方が良いと考えていたので700点台よりも、500点台よりももっと低い方が良かった。
先月1月度のスロットは、470点だったので期待通りの結果だった。
(個人的には、1、2、3月度のスロットは100点台が続けばいいと考えていた。)
先々月は、スロット報酬の1万点のUR確定券を狙ったので高得点を狙い、13回で合計8,554点。
平均では658点。
スロットの出目について3月度の3連ガチャが終わったのちに、2018年度の全スロットを集計して平均値を出すが、このスロットの出目と平均値は、数をこなしていけば平均の期待値(550点を想定)に近づいてゆくはず。
新年度の4月に年間の予算、50万円に加えて、4月度の通常の部費(10万5千円)に、春季大会のエントリー時に報酬(10万円)を加えて15日からの月例3連ガチャに挑むとき、12月にスロットの出目が良かった分、今度は逆に振れて期待値を下回るのではないかと心配していた。
4月度の3連ガチャに、初回無料分に加えて11回分、55万円の部費を投入し合計12回(36人分)対応した時、1回当たりの平均が400点に満たない可能性も有る。
スロットの出目を狙った数値で出すことは出来ないのだが、来月3月度は(どうせ無料分1回した対応しないのだから)100点台もしくは200点台で良いと考えている。
↓こちらは、2月度のスロットによるオマケ。
有難く、使わせてもらいます。
どうでもいい余談だったが、俺の甲子園にアカウントを持つ監督さんの中で、海空高校のようにブログを更新している人も珍しくない。
このブログは、海空高校野球部の事以外にも、あれもこれも色々と記事にして投稿しているから、何がメインなのか分からないブログになっているが、他校の監督さんが更新しているブログは、俺の甲子園がメインとなっている例が多いようだ。
そんな中の1つ。
ある監督さんのブログを先日観た。
正直40代の私には、たぶん20代だろうその監督さんのブログは今まで読み難く勝った。
若者なら当たり前なのだろうが、顔文字が使われて、文末にカタカナの何か修飾語が付けられている文体にはついていけなかった。
そんなブログの中で、目に留まったブログ記事は今迄よりは読みやすくなっていた。
だが、肝心の中身はというと、ちょっと難解と言うか監督さんの意図が解りにくい印象。
俺の甲子園内では、ほぼ交流が無い監督さんだったから、真意も確かめる事も無かったのだが、そのブログ記事は投稿しなくても良かったのではと感じる内容であった。
課金、無課金について一言言いたかったようだが、読み手には真意が伝わらなかったのではと思う。
私の見解だが、それぞれ監督さんが自分のお小遣いの範囲内で課金すれば良い。
課金してもしなくても、どちらが正しいという事は無い。
無課金者の立場からすれば、課金してくれる監督さんが居てくれるから無料で楽しめることが出来るのだから、口に出さなくても感謝した方が良い。
只、課金者の監督さんの中で、こんなブログを書いてくれれば良いのにと思うのは、毎月幾ら課金したのか、そしてその部費を何に使用したのかをブログ記事の中で公開してくれたら面白いのにと思う。
先日眼にとまったブログ記事を公開している監督さんも、課金者だと書いている。
せっかくだから、2019年度は4月から、毎月幾ら課金して、何に使用して、その結果有望選手(UR選手)を獲得出来た、覚醒させることが出来たと公開してくれれば面白いのだが、ダメだろうか。
(たぶん、面倒だろうしそんな監督さんは居ないだろう。)

