2018.05 海空高校の今後の方針(その4) | 『一人暮らしの猫飼い』

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●2018.05 海空高校の今後の方針(その4)

冒頭に貼り付けた画像は、15日夜から始まった、期間限定の3連ガチャの初回無料分の結果。

想定通り、RRRであった。

スロットは‘785’であった。

以前は5月にスロット報酬から、1万点のUR確定券を獲得しようと考えていたが、その為には部費が55万円以上必要だと考えて、今月は取りやめ。

では、来月以降は対応するかと考えると、それも難しいだろうと思う。

3連Gについては、海空高校は初回分しか縁のないモノでしばらくは、変わりそうもない。

(無課金を続ける限りは、ずっと変わらないのかもしれない。)

 

  

おまけで、カロリーメイト(栄養補助食品)とレッドブル(タウリンドリンク)を各1個づつ手に入れる事が出来た。

 

次の公式戦、7月の県大会に向けて、練習試合で選手の強化と、ベンチ入りメンバーの人選を進めていく予定。

5月の3連GでUR選手を獲得出来れば、(出なければSR投手)次の大会に向けて育成(Lv上げ)を進める予定でいたのだが、5月はRのみ。

7月、夏の大会の登録メンバーはほぼ決まったと言ってもいいかもしれない。

4月の春季大会の登録メンバーは全員2年生だったが、野手ででそこに加わるのは、4月に入部したUR畑(20180162)とUR大橋(20180158)の2名にとどまるだろう。

(投手の人選はこれからの練習試合での成績を考慮して進める)

 

5,6月は引き続き練習試合を行うが、前年度に建てていた構想、1日2試合、月に60試合超のペースで練習試合をこなす構想について、現時点までは対応できている。

新入生の入部部員で投手はN,Rに、SRは1名のみと限られていたが、それでも投手の頭数が増えたおかげで1日2試合であれば問題なく対応できている。

先日、監督スキルで知将入門が上限(Lv20)に到達し、試合での選手の成長が通常の+7.0%となった。

 

練習試合を数多くこなして、選手を育成させたいので、これも予定通り。

 

 

そして、6月下旬の県大会の登録締め切りまでの課題としては、チーム全体では得点力の底上げ。

選手各個人の課題としては、本来の習熟守備位置以外の守備位置を守る選手が多いので、コンバート先の守備位置の習熟度を上げる事。

日々の練習で、選手たちが成長した際の、成長項目の伸び幅と、練習での選手の成長項目の伸び幅。

練習より試合の方が伸び幅は大きい傾向だと見ている。

 

練習試合での、選手の成長に関して、これも規則性が読めずに、試合内容、試合結果についてどの選手がどの項目で成長するのかが、良く判らない状況。

(たぶん、これから先も読めないと思う。)

今わかっているのは、1日に多くの試合をこなしても、選手が成長するのは、4試合迄で5試合目以降は、選手の成長は望めない。

1試合で成長する選手の数は、試合ごとにランダムだが、複数人の選手が成長した場合でも、人望が成長するのは1名のみ。

NよりR、RよりSR、SRよりURの選手の成長幅は大きい。

 

 

↓下の画像は、5月4日の練習試合での選手の成長。

この日は、3試合対応した中で3試合目での成長。

R室岡(20170019)はこの試合で先発して7回途中まで好投した投手。

海空高校が告知した試合に対して、格上のの高校が申し込んでくれた試合。

4名の選手が成長してくれたのは、今までの海空では最多人数だと思う。

相手校が、評価、レート上格上の強豪校であれば、成長する選手が多くなるのかとも考えたが、それも違うような気がする。

 

この試合に限らず、登板した投手のコントロール、球速、変化球の精度が向上するのは嬉しいが、海空高校の先発メンバーの多くが、本来の守備位置(習熟度Aの守備位置)とは異なる守備位置で起用している。

この試合で成長した、3選手についていえば。

UR八木(20170113)は捕手だったが、現在は外野手(主にレフト)で起用する機会が多い。

UR畑(20180162)は、遊撃手だったが、現在は外野手(主にライト)で起用している。

SR遠藤(20170086)は、外野手であったが、現在は一塁手で起用する機会が多い。

 

3人の選手が共に守備の習熟度が成長したが、3人の合計は92でしかない。

練習でも、内野ノック、外野ノックでも、外野手、一塁手の習熟度は50程度上昇する例は多い。

 

5月16日には練習試合を3試合対応。

それぞれの試合で、選手が成長した。

↑1試合目、一番習熟度を上げたい、UR田中(201700157)を捕手で起用し、217向上した。

外野手のSR水本(20180091)を捕手で起用して重熟度をあげていたが、UR田中の方が向上幅は大きい。

↑2試合目、UR田中が1試合目に続いて、習熟度が向上するが、上昇幅は65と鈍化する。

 

↑3試合目、UR八木(20170113)の外野手の習熟度が向上するが、今回の上昇幅は31のみ。

 

 

選手の習熟度が成長した際の記録。

↓4月19日、1試合目でSR水本が成長する。(59向上してD24065となる)

↓4月25日、2試合目でSR水本が成長する。(197向上してD24291となる)

↓4月27日、1試合目でSR水本が成長する(197向上してD24488となる)

↓4月29日、1試合目でSR水本が成長する(197向上してD24686となる)

↓5月1日、1試合目でSR水本が成長する。(198向上してD24884となる)

↓5月2日、1試合目でUR八木が成長する。(145向上してC25853となる)

↓5月2日、3試合目にUR中居、UR山岡が成長する。

↓5月4日、3試合目(前出)

↓5月16日、1試合目(前出)UR田中が成長する。(217向上してD24594となる)

 

 

従来、捕手はSR名古屋大吉(20170058)が対応していたが、骨折によって1カ月間戦列を離れたことによって他の選手を起用することになった。

秋の新人戦を見据えて、1年生外野手SR水本(20170091)とSR星野(20180093)が候補であったが、遊撃手にUR大橋(20180158)が入部したことによって、3人のUR遊撃手(UR田中、UR大橋とUR畑(20180162))の能力を見た上で、UR田中を捕手にコンバートする案を考えた。

UR田中を捕手にコンバートし、固定することになれば、UR大橋をそのまま遊撃手で起用可能となる。

SR名古屋とUR田中を比較した際に、SR名古屋の打力(ミート、長打共にE)では、UR田中の方が上。

走力でも上、肩力でも上なので、習熟度さえ向上できればと考えている。

心配なのは、従来UR田中は打率.290程度有ったのだが、捕手にコンバートしたことが影響しているのか、打率が低下している。

コンバートによって、慣れない守備で打率に影響が及ぼされるのかは、正直判らない。

 

7月の県大会、登録メンバーの締切まで、UR田中を捕手で起用し続けた場合に、習熟度はどこ迄上げられるか?。

C30000迄は上げられると思うが、どうだろうか。

(その為に、キャッチャーミットと捕手防具セットを購入したのだ)