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出版。

それは一流の作家さんが

大手の出版社と手を組み

莫大な費用と広告費をかけて

ベストセラーへ向けて一発勝負をするもの。


つい最近まではそうでした。

ですが、今その業界の構図が大きく変化しています。



電子書籍の普及も進み、

個人での出版も容易になってきました。



意外とまだ知られていないのですが

難しい編集技術も不要で

Wordで書いた文章と表紙の画像だけ作れば

わずか1日で出版することだって可能です。


もちろん印刷代や輸送費用もかからないので

出版にかかる費用も必要ありません。


ですが、個人での出版が容易になるほど

業界全体の書籍の質は低下していきます。

低価格で販売される粗悪な書籍の中に埋もれてしまい

出版したぞ!と意気込んだのはいいものの

誰にも読まれることがない・・・

そんな状況にさえなっています。



このような、コモデティ化していく出版業界で

多くの方に読んで頂ける書籍を出すには一体どうすればよいのか?


私なりに行き着いた答えは

【ブランディング】

にありました。


誰が書いたのかわからないような
表紙も適当なペラペラの書籍よりも

・有名作家さんが書いた
・多くの方に支持されている
・表紙や目次が知欲をそそる

このような書籍に人々は興味を持ちます。


元々の話をすると、私自身最初は

出版をすることが自己のブランディングにつながると思っていました。




「本出しています」

と言うと、一気に賢威性が増しますよね。


ですが、今はもう個人で出版できる時代です。


「本を出したこと」

以上に

「どんな本を出して、どれくらい読まれているか」


が重要になってきます。



では、まず自分が出版する書籍に対して

0からブランディングをしていくためには

どのようにするのが良いのか?


それを実践している出版のプロに学ぶのが一番です。

いくら電子書籍が普及しようとも

本の中身や表紙の魅せ方における

本質的な部分は変わりません。

出版業界のプロの方に

「売れる書籍の作り方」を教わることで

一流のブランディング技術を身につけられるだけでなく

出版をした実績がまた自己のブランディングに繋がり

他のビジネスへの好影響も及ぼします。


そして今日はあなたに

今私が学んでいるプロの方を紹介します。


それは、木暮太一さんという方です。


木暮太一さんと言えば、

最近では、

「カイジ「命より重い」お金の話」が15刷 8.5万部。

「伝え方の教科書」は発売後に即重版が決まりました。

現在までに著作37冊、累計115万部。


という驚きの実績。


1万部でも売れればいいと言われているこの業界で

桁違いの実績を出されている方です。




なぜ木暮氏は、コンスタントにベストセラーを書けるのか?

それは、
木暮さんが独自に開発した出版メソッドがあるからなのだとか…。

その秘訣をインタビューでお話しています。

http://123direct.info/tracking/af/1195850/9sz1bMD3-7Xt9FrFK/
※期間限定無料。


本当に私のこれまでの認識
世間一般で言われている認識は間違っていました。


【本を出す=自己ブランディング】

ではなく

【ブランディング + 本を出す = ベストセラー = 究極の自己ブランディング】

だったんです。

ベストセラー作家になれば、

●自身のブランドが上がり、客単価が上がる。
●雑誌テレビから声がかかりやすくなる。
●どんどん良い条件で出版が出来るようになる。
●より多くの印税収入が得られる。
●自慢できるし尊敬される。


同じ書籍を出すのであれば、
ただの著者になるのではなく
ベストセラー著者を目指しませんか?


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※期間限定無料。