U14恩師が町田ゼルビアへ【Jr.YOUTH】
3月23日(土)息子たち三菱養和調布U―14を率いた小谷野徹コーチの送別会が調布駅近郊のとり衛門で行われました。
三菱養和OBの小谷野コーチは2年前に杉並FCから三菱養和に戻り2年間U―14の指導を担当し4月から町田ゼルビアへと活躍の場を移します。

保護者と一線を引かなず気さくに話をする小谷野コーチ
私たち家族からすると小谷野コーチの存在は1種(社会人)チームのヘッドコーチとのイメージでしたが僅か1年ながら息子の担当コーチとして指導をして頂きました。

息子はU14になって小谷野コーチからCBを任された
Jr.ユースの先輩や保護者の方々からの小谷野コーチ評は『選手の隠れた才能や選手に合ったポジションを見つける力が凄い』との話しを聞いていましたが、4月の段階ではあまり気にしていませんでした。
しかし1年が過ぎてみるとU―13では守備に課題がありベンチを温め続けた息子がセンターバックとして公式戦に出場しているあたりは先輩たちのコーチ像は当たっているのかも知れません。

オフも選手とJリーグ観戦をするなど一体感を大切にした
チームビルディングに熱心に取り組みチーム全員でのJリーグ観戦や食事会を開催するなど選手に一体感を出す働きかけをしてくれました。
2月のU―14クラ選では優勝した養和巣鴨に最後まで互角に戦えるまでチームを仕上げるなど手腕を発揮してくれました。

トレーニング後に選手がオープニングにサプライズ訪問
小谷野コーチの送別会のオープニングにはトレーニングを終えた選手5人がU―14全員の寄せ書き色紙を持ってサプライズ訪問しました。
選手5人それぞれから小谷野コーチへの感謝を伝えて送別会を盛り上げてくれました。

息子は小谷野コーチから『70分ファイトするフィジカルの重要性を教えてもらいました』とコメントしていました。
息子は小谷野コーチが見いだしてくれたセンターバックというポジションを安心して任されるような選手になってほしいと思います。

指導者としてJを目指す小谷野コーチの活躍に期待
これからは三菱養和SC(1種社会人)のコーチは続けますが、本業となる町田ゼルビアJYでその手腕を発揮しクラブの強化に尽力してくれると思います。
息子たちもサッカーを続けていれば小谷野コーチと対戦したりまた一緒にサッカーをすることもあると思うので次に会う時には成長した姿を見せてほしいと思います。
三菱養和OBの小谷野コーチは2年前に杉並FCから三菱養和に戻り2年間U―14の指導を担当し4月から町田ゼルビアへと活躍の場を移します。

保護者と一線を引かなず気さくに話をする小谷野コーチ
私たち家族からすると小谷野コーチの存在は1種(社会人)チームのヘッドコーチとのイメージでしたが僅か1年ながら息子の担当コーチとして指導をして頂きました。

息子はU14になって小谷野コーチからCBを任された
Jr.ユースの先輩や保護者の方々からの小谷野コーチ評は『選手の隠れた才能や選手に合ったポジションを見つける力が凄い』との話しを聞いていましたが、4月の段階ではあまり気にしていませんでした。
しかし1年が過ぎてみるとU―13では守備に課題がありベンチを温め続けた息子がセンターバックとして公式戦に出場しているあたりは先輩たちのコーチ像は当たっているのかも知れません。

オフも選手とJリーグ観戦をするなど一体感を大切にした
チームビルディングに熱心に取り組みチーム全員でのJリーグ観戦や食事会を開催するなど選手に一体感を出す働きかけをしてくれました。
2月のU―14クラ選では優勝した養和巣鴨に最後まで互角に戦えるまでチームを仕上げるなど手腕を発揮してくれました。

トレーニング後に選手がオープニングにサプライズ訪問
小谷野コーチの送別会のオープニングにはトレーニングを終えた選手5人がU―14全員の寄せ書き色紙を持ってサプライズ訪問しました。
選手5人それぞれから小谷野コーチへの感謝を伝えて送別会を盛り上げてくれました。

息子は小谷野コーチから『70分ファイトするフィジカルの重要性を教えてもらいました』とコメントしていました。
息子は小谷野コーチが見いだしてくれたセンターバックというポジションを安心して任されるような選手になってほしいと思います。

指導者としてJを目指す小谷野コーチの活躍に期待
これからは三菱養和SC(1種社会人)のコーチは続けますが、本業となる町田ゼルビアJYでその手腕を発揮しクラブの強化に尽力してくれると思います。
息子たちもサッカーを続けていれば小谷野コーチと対戦したりまた一緒にサッカーをすることもあると思うので次に会う時には成長した姿を見せてほしいと思います。