2012年養和調布初蹴り【Jr.Youth&Jr】
1月5日(木) 三菱養和SC調布ジュニア、ジュニアユースは調布グラウンドで行われた恒例の新年初蹴りで始動をしました。
オフは走り中心で久し振りにボールの感覚をチェック
今年もジュニア小4からジュニアユース中3まで6学年とOBを含む合同での初蹴りとなりました。
OBの中には所属する高校が一昨日まで全国高校サッカー選手権に挑んでいたなど多忙の中での参加をして頂きました。
息子たちU-13が調布ジュニアユース8期生となりますが、昨年は調布JY1期生であるFW竹中選手がプロ契約(東京V)を果たすなど少しずつではありますが歴史を重ねて行ってます。
池田監督率いるU-15は高円宮杯全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会で3年連続の関東大会へと駒を進めTリーグでは惜しくも関東リーグ昇格を逃しましたが3年連続関東チャレンジリーグに進出など都内では確実に上位に顔を出す実力を備えました。
OBも参加し全学年合同で楽しい初蹴りだったようです
U-14、U-13はまだ東京都クラブユース選手権を残していますが調布ジュニアユースの新たな歴史を作って欲しいと思います。
この日のU-13、U-14はこの調布初蹴りを終えた後に巣鴨スポーツセンターに移動しJリーグなどでプレーするOBとの初蹴りに挑みました。
今年は宝陽幼稚園サッカー部、養和の大先輩と初蹴り
息子にとってはジュニア時代から楽しみにしていたイベントであり幼稚園、小中学校そしてサッカーでは幼稚園サッカー部、三菱養和調布と同じ道を歩んだ大先輩である小川佳純選手と一緒にプレー出来ることを楽しんで来て欲しいと思います。
↓記事を読んだ後にClickしてください!
にほんブログ村
に参加しています。

